0.はじめに
アレルギーっぽい体調が悪さが続く今日この頃。
その割に回答の調子は良くABCDは順調にとけました。
Eはさすがに難しく考えているうちに眠くなり終了。
それでもレートは+43と躍進し814に。
2か月ぶりの緑復帰となりました。
ちなみにEは翌日解説を見ましたが自力で
解ける気はしない感じでした。
1. A - Chompers
文字列の問題。
SとNを入力し、Sの前と後ろからN文字ずつ
省いて出力して終了。
https://atcoder.jp/contests/abc458/submissions/75836777
2.B - Count Adjacent Cells
なかなかややこしい問題。
余り複雑にするのも何なので
iとjをHとWまで繰り返し
2次元ループの中で上下左右の端でないかを
1マスずつチェックしマス毎の隣接マスを
数え表に集計し1行ずつ出力して終了。
https://atcoder.jp/contests/abc458/submissions/75850197
3.C - C Stands for Center
問題文の条件から、S内のC毎に、その前と後の文字数で少ない数+1
の部分文字列が作れる事が分かる。
例)10文字の文字列で3文字目と5文字目と7文字目がCの時
3文字目・・・前2文字、後ろ7文字 ・・3種類の部分文字列が作成可能
5文字目・・・前4文字、後ろ5文字 ・・4種類の部分文字列が作成可能
7文字目・・・前6文字、後ろ3文字 ・・3種類の部分文字列が作成可能
→計10種類の部分文字列が作成可能。
後は文字列を前から見ていき、値がCの時作成できる文字列を数え
集計して出力して終了。
https://atcoder.jp/contests/abc458/submissions/75858993
4.D - Chalkboard Median
pythonのソーテッドコンテナを使えばあまり考えずに
ACとなりました。
【実装】
1.X、Qを読み込む
2.ソーテッドリストLを作成しXに入れる
3.以下Q回繰り返し(iを0~Q-1でカウントアップ)
-1.AとBを読み込む
-2.AとBをLに追加
-3.リストのi+1番目を出力
https://atcoder.jp/contests/abc458/submissions/75864173
以上