4AIの意見から見えた段階
4AIからの意見を整理すると、構想全体の段階がはっきり見えてきました。
- 第一弾:お客様が予約できる
- 第二弾:お客様がさまざまな形で利用できる
- 第三弾:スタッフが店舗を運営できる
第三弾のゴールは、管理画面をただ増やすことではありません。営業日にスタッフが「誰が来るのか」「どのレーンが空いているのか」「受付・教室・決済の状況」を把握し、店舗を止めずに回せること。それが軸になりました。
第一弾・第二弾の上に積み上がる、次の段階としての第三弾がここで定義されています。
次回は、この大きな第三弾を一度に全部作らず、どう段階分けしたかを書きます。
スポーツボウリング場構想・第三弾開発記録は、まだ続きます。🎳