はじめに
- たまたまIDEのコード補完で見つけた
- こういうのを一つ一つ拾ってアウトプットしていると色んな事と繋がって覚えられて良い
内容
- 以下のように定義できる
- default exportなので当然使う側で名前を決められる
- ただ、名前空間を決める恩恵があるのでnamed exportの方が使う機会は多そう。一つ階層構造にあそびがあるのがnamed exportの勝っている点かと
export default () => {
const funcname = () => {何らかの処理}
return (
<>
<p>hogehoge</p>
</>
)
}
終わりに
- default exportはあくまでデフォルトだから、フォールバックして一意に定まる感じなのかなと思った
- Laravelのシングルアクションコントローラーとか好きな人もいるし、読めて損はなさそう
- named export, default expoertという名前の通りでやっぱり命名は大切だと思った
