何をやったのか
- Reactでの学習記録ツール振りかえり
気づきなど
- 生成AI使うよりデバッガー、REPLを使う、検索する方が頭が働いている
- 業務では生成AI前提になっていたが、丁寧に調べたりprintデバッグすることでコードを把握できることに改めて気づいた
- あと学習の中で
alert()によるprintデバッグを細かくすることをオススメされていた時に「これは流石にうまく動かないなら、htmlのidかjsファイルの参照があってないだけだからわざわざデバッグしなくていいのでは?」と思ったことがあり、設計ができる人は業務コードでもこういう感覚なのかなと思えた - htmlの仕様で文字列になるがTypeScriptだとnumberなので〜というところの細かいAPIは都度キャッチアップだなと感じた
- 一方で設計に関しては苦手意識があったがSSOTとか経験の中で触れたことから、考える観点になっていたのだなと気づけた
読んだ人に伝えられること
- 時間とのバランスですが、生成AIを使わずprintデバッグや検索でエラーを解決。調べた内容をアウトプット
- ↑のように進めると、技術が手に馴染んで実践やより複雑な概念を扱う時に思い出せる、使える知識になるからトータルで成長が速いのかなと思います
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