- HPにアクセス:https://rapidapi.com/
- コール対象のアプリとメソッドを選択(例:Slack)。すると、画面右側にコードが生成される。
- 「Test Function」をクリックすると、レスポンスが表示される。
- 対象ファイルに組み込む。
- ブラウザのデバッグ機能で、期待通りに処理が実行されていることを確認できる
- 記事の例はJavascriptだが、他にも複数の言語が用意されている。
- C#だとこんな感じ
- 「RapidAPISDK」ライブラリは、「Dashboard」>「My Apps」でインストール方法を確認できる。