JPG to WebP。
ImageMagicで、作業ディレクトリ内にある全てのJPGをWebPに変換するシェルスクリプトです。

パフォーマンス改善のために今後よく使いそうなのでメモ。
ソースコード
jpg2webp.sh
# !/bin/sh
for file in *; do
if [ ${file##*.} = "jpg" ]; then
echo "Processing: ${file}"
convert ${file} ${file//.jpg/.webp}
fi
done
変換元のJPGも保持されるので、ご安心ください😌
実行例
実行コマンド
$ bash jpg2webp.sh
Processing: shell.jpg
実行結果
前準備
ImageMagickcwebp
を使えるようにする必要があります。
未インストールの場合は、下記の記事などを参考に各ツールを使えるようにしてください。