Help us understand the problem. What is going on with this article?

手探りDocker #1

Dockerというものを最近目にするので少しずつやっていこうかと思います。

まったく何が何だかわからないままやり始めます。
ちょろっとdockerとはなんぞや?と事を読んだくらい。
全然頭に入ってません。

本カテゴリ一覧
手探りDocker #2
手探りDocker #3

導入や理解は以下を参考にさせていただきました。
Docker入門 #1 【Dockerとは】

Dockerインストール

Windows環境なので以下を選択
image.png

英語読めないので翻訳しちゃいました・・・
どうやらDocket Hubからインストーラーを入手する模様
image.png

安定板を選択
image.png

ダウントードできたら、インストールを進めます。
image.png

メモリが4GBのPCのせいか、メモリ不足のエラーがでたので、タスクトレイの赤いアイコンを右クリック
→ Setting → Resources → Memoryを1GBにしました。
image.png

この設定でリスタート

とりあえずこんな画面がでたがよいのだろうか。
image.png

何をすればよいのかわからない・・・
DockerのサイトのGet startedを参考にやってみる
Get started

PowerShellでrun hello-worldをやってみる
image.png

docker image ls や docker container ls -all を打って、なんかダウンロードされていることが確認できます。
image.png

続いてその下のExplore the applicationもやっていきます。

OSイメージ取得

Ubuntu?イメージの取得らしいです。Linux自体もあまり経験がなくて、疎いです・・・
docker run --interactive --tty ubuntu bash

なんかTerminalを表示させたみたいな感じになりました!
image.png

exitすると戻ってこれました。
image.png

WebServer取得

次にnginxというフリーのWebServerを取得します。(初めて聞いた・・・)
docker run --detach --publish 80:80 --name webserver nginx

ファイアーウォールのアクセス許可画面がでてきた!
image.png

実行後、https://localhostにアクセスすると下記が表示されました。
image.png

ポートを指定しなくてよいのは--publish 80:80としているからっぽいですね。

WebServerを停止する際は以下コマンドのようです。
docker container stop webserver

いままでのコマンドの中で --xxx 等がありましたが、それらの日本語説明が以下にあるようです。
Docker-docs-ja

ふとdockerの画面に目をやると以下のように、いままで取得したコンテナ?が表示されてました。
image.png

GUIから、表示されているそれぞれのアイコンをクリックすることで、コンテナの開始や停止、削除等ができるようです。
左から

  • ブラウザで表示
  • CLIを起動
  • Stop
  • Restart
  • Delete

今回はここまでとして
次回はサンプルアプリを動かしてみたいと思います。

次回

Why not register and get more from Qiita?
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away
Comments
No comments
Sign up for free and join this conversation.
If you already have a Qiita account
Why do not you register as a user and use Qiita more conveniently?
You need to log in to use this function. Qiita can be used more conveniently after logging in.
You seem to be reading articles frequently this month. Qiita can be used more conveniently after logging in.
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away
ユーザーは見つかりませんでした