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EC-CUBE3開発にお役立ちな感じのものたち【背徳のテスト編】

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まずはなんといってもテストデータの投入...

しかもデータ投入を管理画面から、「わーこんなんしてるオレってITの人みたい」などと入力に対する喜びなど皆無なので、ここはプログラマの「美学」として、もっと「怠惰」にデータは投入できんといかんだろうと、メンバー様のお知恵を拝借いたしましたところ、「以下で投入できちゃうぜ!!」ってことなので、

これは秘密主義者としては黙ってたい。。。
というのをグッとこらえて公開しちゃいます。

ここから秘密を教えちゃいます

まずは魔法のソースをDL

御三家 ご本家サイト1
ご本家サイト2

以下が該当ソースとメソッドなのでインスタンスしてグリグリする

ご本家サイトのソース1

  • createCustomer : 会員登録
  • createProduct : 商品登録
  • createOrder: 受注登録

ご本家サイトのソース2

  • createCategories : カテゴリ

最後に補足

  • createCategoriesさんでは、引数で「メールアドレス」を渡してやると幸せなようです。
    ※後述の「Faker」さんがやり手らしいので、メールアドレスがなしでも、よしなに行っていただけます。

  • createProductさんでは「名前」と「規格数」を引数で渡せます。
    ※こちらもFaker先生がいらっしゃるので、よしなに行われます。
    ※「規格なし」商品しかつくりたくねーんだよって方は、ソース確認していけるかどうか見てやってくださいm(_ _)m
    そしてもしむりなら直してください。

  • createOrderさんは引数に「会員オブジェクト」を渡せる気配ですが...「Faker」先生にまかせましょう。


参考だよ

「Faker」さんについては以下ご覧ください
Faker@PHPでダミーデータを作る

今後どんどん追記の予定。。。

突然ですが。。GETで登録できる様にControllerを起こしました!!

えーーまあ本当に唐突なんですが、データ大量投入したい事がありまして、
GETで以下投入できます。

  • カスタマーデーター
  • 商品データー
  • 受注データー

使用方法

ファイルの配備

以下からClone
EC3_Vendor_For_Make_Dummies

差分ファイルと「vendor」フォルダをおいとります。
差分ファイルをおいています。

・ src フォルダ: EC-CUBE本体との差分ファイルです
→それぞれのファイルを配置・上書きしてください
・testsフォルダ
→Concreateといながら、Abstractを消しただけのテストデーター作成クラスです。。汗
こちらもコピーください
・vendorフォルダ
こちらは、現在のvendorフォルダとマルっと入れ替えてください
バックアップをすると幸せです
上記必要ありません

使い方

配備が終わったら、以下にアクセス

http(s)://{ドメイン}/{ルートディレクトリ:環境にあわせてね}/makedummy?type={作成したいオブジェクトキー}&unit={作成数:現在の設定で最大100}

・作成オブジェクトには以下が指定できます
c : カスタマー
p : 商品
o : 受注

で。。。finishedが表示されると勝ちです!!

備考

・また修正するか誰かが修正してくれると思いますがOrderは、数の指定が現状では出来ません!!
※cusomer の数だけ作成されます
・作成数の上限を100にしていますが、ソース内定数にきってますので、マシンスペックと相談しながら、設定してください
注.) 那由多、恒河沙などには対応していません

以上れす

Geany
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