ミラーで作られた2点+1点で面を貼る
普通にやろうとするとできない
中間に頂点を用意してやればOK
面のグリッドフィル
Ctr+Fのあと選択
偶数の点数でないと実行できない
ループカット
最初からたくさんループカットするより、1辺追加し、移動→調整
更に2辺追加して調整、のように段階的に追加したほうが楽
何度も押し出さない
Eを繰り返して作り出すのは避けたほうがいい
バランスの調整が難しい
E1回でサイズを取って、ループカットして調整
もしくは、円を追加して形を取ってから、ブリッジで面貼り
点数は最初は少なく
点数は最初は少なくして大まかな形を捉えたトポロジーを作る
形のバランスを初めに取るのが大切、点が増えてから大きく修正すると大変になる。
大まかな形状ができてから、ループカットで辺を追加してディテールを追加する
(その方が形の調整もしやすく、作業量も減る)
円の点数は8
4分割*2。次点で12点(4分割*3点)
16とか32は調整が大変になってしまうため、最初は控えたほうが楽
拡大原点
球に近づける
Alt+Shft+Sを押した後、マウスを動かす
ループツールのブリッジで面張りを使うと作業量が減る
押出Eだけではない
頂点をスムーズに
頂点を選択中に右クリックして選択すれば実行できる
投げ縄選択
Ctrl+右ドラッグ
サークル選択
C+右ドラッグ
モデリング成功例
輪郭から作成・押し出して調整

正面・上から見て形状を取ってから押出・位置調整をして面を貼った方法
押し出して変形
同じく正面・側面から形を取ってから押出位置調整をして面貼った方法

大まかに形を取ってから、ループカットで形状を増やした場合
大まかに形が取れているので、調整していくうちにバランスが崩壊するようなことが起きにくくなる

モデリング失敗例
押し出しのみで作ろうとして失敗

胴体の輪郭を作った後、押し出し・拡大で調整しようとしたが失敗
胴体の点数が多すぎて調整が難しくなった
最初から輪郭を複数取ってから間を埋めるように面貼り調整したほうがうまくいくし、楽

<推定原因>
押し出して作ろうとすると現物のトポロジーの流れとは異なる流れで作っていることになりやすいため、難しくなる
点数が多いと調整ができずに力尽きることになる
面の構成を適切にする
ループカットがとぐろを巻くようにならないように構成する必要がある

無理して四角形ではなく三角形にして対処するのでいいかな・・・

