はじめに
備忘録です。Wireshark のダウンロードとインストールを行います。
環境
ダウンロード
以下の URL にアクセスします。
使用環境に合ったインストーラーをダウンロードします。
インストール
ダウンロードしたインストーラーを実行します。
Next > を押して、次へ進みます。
Noted を押して、次へ進みます。
Next > を押して、次へ進みます。
インストールするコンポーネントを選択する画面です。必要に応じて選択した後 Next > を押して、次へ進みます。
デスクトップにアイコンを作りたい場合は Wireshark Desktop Icon にチェックを入れてください。Next > を押して、次へ進みます。
インストール先のフォルダを変更したい場合は、ここで選択してください。Next > を押して、次へ進みます。
Npcap は Windows 向けのパケットキャプチャライブラリだそうです。つまりこれがないと Wireshark は自分でパケットを捕まえられません。必須機能なので Install Npcap 1.83 にチェックが入っていることを確認したら Next > を押して、次へ進みます。
USBPcap をインストールするかどうかを決める画面です。インストールすると Wireshark で USB 通信をキャプチャできるようになります。僕の場合は必要なので Install USBPcap 1.5.4.0 にチェックを入れます。Install を押して、次へ進みます。
Wireshark のインストールが始まります。少し待ちます。
しばらくすると Npcap のセットアップウィザードが立ち上がります。I Agree を押して、次へ進みます。
僕は無線 LAN のパケットが見たい時もあるので Support raw 802.11 traffic (and monitor mode) for wireless adapters にチェックを入れます。Install を押して、次へ進みます。
インストールが始まります。少し待ちます。
インストールが完了したら Next > を押して、次へ進みます。
Finish を押して、次へ進みます。
次は USBPcap のセットアップウィザードが立ち上がります。I accept the terms of the License Agreement にチェックを入れた後 Next > を押して、次へ進みます。
前画面と同様に I accept the terms of the License Agreement にチェックを入れた後 Next > を押して、次へ進みます。
Next > を押して、次へ進みます。
Install を押して、次へ進みます。
インストールはすぐに終わります。Close を押して、次へ進みます。
Wireshark のセットアップウィザードに戻ってきます。少し待ちます。
インストールが完了したら Next > を押して、次へ進みます。
Finish を押して、セットアップウィザードを完了します。自動で再起動します。
おわりに
使い方については、後日余力があればって感じです。