Git Blame
該当行がどのコミットで更新されたか確認する
git blame -l <ファイル名>
Git Log
とりあえずはこれ
git log --decorate=full --oneline --graph
履歴からコミットのハッシュ値で検索する
git log -p --all <ファイル名>
/<hash値>
コメントを1行で表示する
git log --pretty=oneline
該当ファイルの変更履歴を見る
git log -p <ファイル名>
一意に認識できる部分までのハッシュ値を表示
git log --abbrev-commit
特定のファイルの履歴を見る
git log filename
Git Status
状態を確認する
git status
Git Add
インタラクティブモードでステージング
git add -i
5: patch
を選択(5かp)
y - 処理中の hunk をステージングします
n - 処理中の hunk をステージングしません
q - 終了します。処理中の hunk およびそれ以降の hunk はステージングしません
a - 処理中の hunk およびそれ以降のファイル中の hunk をステージングします。
d - 処理中の hunk およびそれ以降のファイル中の hunk をステージングしません
g - 処理対象となる(別の) hunk を選択します。
/ - 入力した正規表現にマッチする hunk を検索します
j - 処理中の hunk を保留にし、次の保留されている hunk を表示します
J - 処理中の hunk を保留にし、次の hunk を表示します
k - 処理中の hunk を保留にし、ひとつ前の保留されている hunk を表示します
K - 処理中の hunk を保留にし、ひとつ前の hunk を表示します
s - 現在の hunk を小さい hunk に分割します
e - 現在の hunk を手動で編集します
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