AWSクラウドプラクティショナーを勉強していて思ったのが、
サービス名を丸暗記するより
英単語の意味を理解したほうが覚えやすい
ということ。
AWSは難しそうな略語が多いですが、
実際は英単語を組み合わせているものがかなり多いです。
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よく出る英単語一覧
Compute
コンピュート
計算・処理
Storage
ストレージ
保存
Database
データベース
DB
Network
ネットワーク
通信
Security
セキュリティ
安全
Monitoring
モニタリング
監視
Billing
ビリング
請求
Deploy
デプロイ
配置する
Instance
インスタンス
実体
Policy
ポリシー
ルール
Permission
パーミッション
許可
Availability
アベイラビリティ
利用可能
Scalability
スケーラビリティ
拡張性
Reliability
リライアビリティ
信頼性
Durability
デュラビリティ
壊れにくさ
そしたらサービス名を英単語で見る
Amazon EC2
正式名称:
Elastic Compute Cloud
(エラスティック コンピュート クラウド)
エラスティック(伸縮)するコンピュート(処理)のクラウド
ちょっとなんのサービスがわかりやすくなった
あとはオプティマイザ(組織)とか、これを覚えるだけでも読めるようになる。
英語がわかると問題が解きやすい
問題文で、
- monitoring
- storage
- identity
- security
みたいな単語が出てきたときに、
「監視系かな?」
「保存系かな?」
と推測できるようになります。
本番受験まで私はあと少し、みなさんも頑張りましょう