kivy

pip 9.0.2

watchdog 0.8.3

コマンド
python -m kivy.tools.kviewer ./test.kv

kivyの実行結果をリアルタイムで反映

レイアウトの配置

test.kv
orientation: 'vertical'     # 'vertical'なら縦一列 'horizontal'だと横一列

原点が左下

Y軸




0 → → → → → X軸

kivyのウィジェット Buttonそのものに色付け

test.kv
Button:
                text: "1-2"
                size_hint: 6,0.8
                pos_hint: {"x":1, "top":3}
                pos: self.pos
                background_color: 1,0,1,1 #この部分が色指定

クラスと関数

関数はデータをまとめるもの

クラスはその関数達をまとめるもの

役にたつもの(教えてもらったもの)

  • RGBカラーリスト等
  1. https://www.tug.org/pracjourn/2007-4/walden/color.pdf
  2. https://mementoo.info/archives/594
  • 環境構築のときにお世話になっている記事
  1. https://qiita.com/dario_okazaki/items/fe2682fbd88e971c2ef2

(dario_okazakiさんの記事にはよく助けられてます有難うございます)

Docker開発環境

自分はWindows10 pro ではなくWindows10 home

スペックが足りないっぽいので

Docker Toolboxを使用。

2018/03/27現在
https://docs.docker.com/toolbox/overview/
からインストール

英語でよくわからないときはURLをグーグル翻訳にぶち込む

Docker Toolbox for Windowsをインストールするをクリック。

bandicam 2018-03-27 16-52-05-244.jpg

Windows用ドッカーツールボックスを入手するをクリック

bandicam 2018-03-27 16-52-23-769.jpg

あとは保存して実行

まず動作するかのチェック
Dockerを起動して

$マークは先頭についてるのがデフォルト

docker run hello-world

hello from Docker.が表示されればOK

自分はまず Python3+Anacondaの環境が作りたかったので

docker pull continuumio/anaconda3
のコマンドでインストール。

終わったら

docker run -i -t continuumio/anaconda3/bin/bash

のコマンドでdockerのコンテナのコンソールが利用できるようになる。
コンテナ終了にはexitと入力。

コンテナに名前を付ける

CONTAINERIDをメモする

※CONTAINERIDのとこにメモした値を入れる
docker commit CONTAINERID mlean:init

mlean:initこの部分は mleanがレポジトリ名 mleanがタグ

正しく実行されると

sha256以下長い文字列

と表示される

正しく保存されたか確認するには

docker images

イメージを利用して起動するには

docker run -i -t mlean /bin/bash

イメージのなかで変更を行った時保存する方法

※イメージのなかにいるときはexitでぬけない!
必ず CTRL+P → CTRL+Qの順番で抜ける

docker ps -aで直近のCONTAINERIDを確認してcommitする

コマンド
docker commit CONTAINERID レポジトリ名(自分の場合だとmlean)
これを入力するとsha256~がでてくる

再度
docker run -i -t mlean /bin/bash で中に入って
dir確認 作成したフォルダがあるのを確認。

docker ps -aでたくさんログが出るとき、その蓄積されたコンテナ類をお掃除

docker ps -aq | xargs docker rm -f

イメージの中のディレクトリ移動

下の階層にいくには?
cd 任意のディレクトリ名

上の階層に行くには?

現在の階層がC:\Users\lesson\dockerの場合に

C:\Users\lesson\に移動するには

cd \lessonと入力する

WordPress

ウィジェットを自作する場合、外観のところにウィジェットの項目が出なかったりする場合、functions.phpを1度削除して再アップロードする。

削除する前にバックアップを忘れない。

随時更新

予定は未定

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