Obnizってなによ
一葉先生一枚を生贄にすると召喚できる魔法のデバイスです。
インターネットを通じて色々な電子回路を動かせて、、
しかもjavascriptで書けるという現代っ子にはたまらない一品です(๑•̀ㅂ•́)و✧
僕の説明よりもわかりやすい記事がありますので、
面倒な方はこちらを御覧ください。
で、どうやるの?
1.買い方
https://obniz.io/
からポチッとな(=゚ω゚)ノ
※当日発送だけど、実質2日ぐらいで届いた気がする
2.セットアップ方法
箱を開けて、mini USB刺すとWi-Fiセットアップ画面が出るので、
近くのWi-Fiに繋げましょう。
3.開発方法
Wi-FiにつなげるとQRコードが表示されるのでスマホとかで読み込んでなんかこうSlackとか適当な場所に貼ってPCのChromeとかで接続するといい感じのWebエディターが出てくるので書き換えてみます。
※0.1秒毎に乱数を描画してみた。標準のフォントサイズだと4行までだけど変えられるっぽい。
4.実行結果
5.感想
Wi-Fi設定する時は本体についてるボタンをポチポチしていくのがここが一番時間がかかった!w
書き換えたコードもすぐに本体に反映して動作確認ができるので、
開発スピードも早くてラクラク過ぎて、ちょっとなんかやろうと思っただけだとArduinoやラズパイが霞んで見えるよ・・・!
次は連携させて遊んでみよー。