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try! Swiftの各講演の予定をGoogleカレンダーに入れる

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try! Swiftの各講演をGoogleカレンダーに入れるリンクを作りました。下記の予定表右端にあるlinkというところをクリックするとGoogleカレンダー登録画面に遷移して保存するだけという感じになります。

(なぜこういうのが必要かっつうと合間の時間に打ち合わせしたりするから参加しない時間を明確にしたいわけ)

予定表

日付 開始 終了 タイトル 概要 Googleカレンダーリンク
20160302 1000 1025 Swiftのエコシステムに飛び込む Swiftはこの2年のうちに非常に人気のある言語になり、いまやオープンソース化されました。エコシステムは日々拡大しており、Swiftをサポートするサービスが出てきたり、多くの開発者向けツールがSwiftで書かれています。講演ではそういったツールやサービスを紹介し、それらを使ったり、貢献することをお勧めします。大きなチャンスです link
20160302 1030 1055 実践的クロスプラットフォームSwift SwiftはApple以外のプラットフォームでも利用できるようになりました。iOSアプリ以外でも好きなようにSwiftを書けます。この講演では、CocoaやObjective-Cの機能を犠牲にせずに、クロスプラットフォームでSwiftを用いるときの実践的な書き方、テスト・デバッグ手法、について解説します。 link
20160302 1130 1155 コードリーディングについて 新しいコードを読み解くことを、私たちはしばしば行いますが、それはエネルギーと時間を消費します。そこで、スラスラと新しい言語を読めるようにする方法と、進化に付いていく方法をお話しします。 link
20160302 1200 1225 📺 新しいApple_TV向けの設計、開発方法の概要、tvOSのUIコンポーネント、フレームワーク、iOSとの違い、既存のアプリケーションを移植する方法を説明します。 link
20160302 1230 1255 平常心で型を消し去る 型を明確にすることがSwiftらしいやり方であると気づいた時、同時に時には型を消す必要があると分かります。この講演では、型とは何か、型を消すことが何を意味するか、なぜそうしたいかについて解説します。 link
20160302 1430 1455 Swiftのエラー処理についての三つの話 エラー処理は安全なコードを書く上で重要です。私のプレゼンテーションでは、主に私の経験と考えに基いて、またError_Handling_Rationale_and_Proposalswift-evolutionのメーリングリストでの議論にも触れながら、Swiftにおけるエラー処理の論点を整理します。 link
20160302 1500 1525 プロトコルと約束の地 Swiftの設計はジェネリクスや第一級プロトコルなど言語の機能がアプリケーション開発のカギとなることを推進しています。しかし、Objective-Cから導入されたものを含む論理的パターンの多くは期待した通りには動作しません。多くの場合、Swiftの型システムは、プロパティをクラスとプロトコルの両方に拘束したりする素直なパターンとうまく動きません。この講演ではいくつかの課題に着目し、内部に潜む原因を議論し、対応策について考えます。 link
20160302 1530 1555 文化を調和させる Swiftでアプリケーションを書くということはObjective-Cで書かれたアプリケーションをただSwiftに書き換えるだけでなく、Swiftの特徴や哲学を受け入れる必要があります。この講演では、標準的なMVCで構成されたテーブルビューを使用したアプリケーションをSwiftに書き換えるところから始まり、よりSwiftらしいコードにするために、関数型プログラミング、オブジェクト指向プログラミング、デザインパターン、プロトコル指向プログラミングの考え方を適用していきます。 link
20160302 1630 1655 Core_Animationで作る高度なグラフィックス iOSならアニメーションがUXに対してとても大事なことです。それでUIKitのAPIのおかげで実装するのが既にとても簡単です。しかし、UIKitの下のレベル、Core_Animationも利用したら、自分のアプリにもっとかっこよくて、もっときれいなアニメーションも可能性になります。このプレゼンテーションはiOSでCore_Animationの実装方法やエフェクトのデモンストレーションを説明します。 link
20160302 1700 1725 スマートホームのためのコード 私たちはスマートテクノロジーの時代に生きており、スマートテクノロジーは家庭にも入り始めています。この講演では、Appleが提供しているスマートアクセサリのためのフレームワークであるHomeKitと連携する方法について解説します。この講演を聞いた後、家に帰ってすぐにスマートアクセサリを触りたくなるかもしれませんよ? link
20160302 1730 1755 目に見えないものを学ぶ 特にモバイルにおいては、ほとんどの製品は2つの陣営に分類されます。時間かお金か、です。時間は"digital_crack"と捉えることもできます。それは予測不能な報酬による中毒性とも言えます。お金は、ユーザーがより効果的に、ときには最高のユーザー体験がまったくなされてないことがあります。私たちは目に見えないものを学ばなければなりません。 link
20160303 1000 1025 実践的_Boundaries Gary_BernhardtさんのBoundariesという講演https://www.destroyallsoftware.com/talks/boundariesをご存知でしょうか。関数型プログラミングの講演ではよく言及されています。私は数年前に初めてこの講演を聴いたとき、「Functional_Core_Imperative_Shell」を理論的には理解できたのですが、実際の場面でにどのようにこの概念を適用できるのかよく分かりませんでした。しかし、毎日少しずつSwiftを書いているうちに、この概念は関数型プログラミングだけではなく、良いエンジニアリングに一般的に適用できることがわかってきました。今回は「Boundaries」をどのように利用して、より良い、より安全な、そして将来性のあるSwiftを書くことができるのかを、いくつかの事例を紹介しながらお話しします。「Boundaries」をご覧になったことがなくても私の話をご理解いただけると思いますが、もしお時間があればぜひ一度ご覧ください。すばらしい講演です。 link
20160303 1030 1055 プロトタイピングの魔法 最後にアプリケーションの動きが非現実的、もしくは物理法則に従ってないと感じたことはいつですか?近年のアプリケーションは"フラットでシンプル"になっています。魔法のように感じられるアプリは非常に稀になっています。すぐれたジェスチャやアニメーションを備えたアプリケーションを作るために、プロトタイピングの方法を深く学ぶ必要があります。そして、失われた昔の魔法のようなアプリケーションを再現しましょう。 link
20160303 1130 1155 プロトコルエクステンション:_歴史について Swift_2.0のプロトコルエクステンションに至るまでの、プログラミング言語におけるコードの再利用と共通化の歴史をお話しします。 link
20160303 1200 1225 Building_Women_Who_Code_in_Tokyo 約2年間、私はWomen_Who_Code_というコミュニティをここ東京で広げていきました。”Building”とは、コミュニティを形成することであり、コーディングすることであり、また自身のスキルを向上することでもあります。新しくて素敵なSwiftコミュニティを構築する為に、私が学んだ教訓を皆さんと共有できたら嬉しいです。 link
20160303 1230 1255 Swift版「誰のためのデザイン?」 D.A.ノーマン著「誰のためのデザイン?(原題:_"The_Design_of_Everyday_Things")」はデザイン哲学に焦点をあてたデザインの書です。そこで紹介されている多くの原則はSwiftのような物理的ではない言語についても当てはまります。このような原則を通して、読みやすく効果的なコードの書き方を探ります。 link
20160303 1430 1455 モダンCore_Data Swiftを使い、古いObjective-CのAPIに新たな命を吹き込みます。 link
20160303 1500 1525 SwiftコンパイラとLLDBの連携 デバッグはLLDBとSwiftコンパイラの日々の進歩によってさらに簡単になっています。デバッグコンソールを使った新しいテクニック、Swiftにおけるエラーハンドリング、特定のエラーが発生したところでブレークする方法を学びます。またデータフォーマットの方法の改善、名前付きブレークポイントなどを見ていきます。 link
20160303 1530 1555 ライブラリの開発 ライブラリには将来があります。しかし、プラットフォーム、パッケージマネージャー、テストなどの影響を受ける可能性があります。Swiftで書かれたライブラリのリリースやメンテナンスに関連するツールやプロセスの解説をします。 link
20160303 1630 1655 Protocol-Oriented_Programming_in_Networking Protocol-Oriented_ProgrammingはWWDC_2015で紹介された新しいプログラミングのコンセプトです。この講演では、Protocol-Oriented_Programmingがなぜネットワーキングに適しているのか、また、型安全性やコードのシンプルさにどのように貢献するのか説明します。実際のアプリケーション開発で使えるような実例や、RxSwiftと組み合わせた発展的な実例についても紹介します。 link
20160303 1700 1725 ライブデザイニング:🎙🎨_ 私たちはコードを書くことが好きです。しかし、App_Storeで注目されるためにはコーディングだけでなく、他の素養も必要になります。この講演では、アプリの申請時に必要となるアプリアイコンとスクリーンショットをSketchを使って作成するデモをその場で行います。コーディングからアプリ申請まで、自分一人でうまくやる方法を説明します。 link
20160303 1730 1755 SwiftらしいTable_View_Controllerの使い方 この講演ではよりSwiftらしいTable_View_Controllerの使い方を探ります。ジェネリクスやStruct、再利用可能なUITableViewControllerのサブクラスを作る関数などについて話します。 link
20160304 1000 1025 Motivation_based_library_abstraction 最近、自分が直面した問題を解決するためのライブラリを作ることがあります。そのようなライブラリは、実際の問題に対する解決策を具現化したものです。今日のSwiftには、解決するべき課題がたくさんあることでしょう。現実のモチベーションに裏付けられた、役に立つライブラリを作ってみませんか。 link
20160304 1030 1055 SpriteKitにワクワクする ゲームを開発することは、威圧し圧倒する、"外人"が初めての日本旅行でパチンコホールに入ってしまうようなことに少し似ています。SpriteKit、古いパチンコにインスパイアされたこの講演では、いくつかの便利なテクニックや非常に早くプロトタイピングをする方法を紹介します。SpriteKitの世界が今ひとつ理解できてなくても心配いりません。 link
20160304 1130 1155 Swiftにおける実践的なモック化について モックを使うと、プロダクションのデータが揃うのを待たずに、早くテストを書くことができます。OCMockを使わずにモックを書く場合でも、それほど多くの作業が発生するわけではありません。講演では、コードベースの多くの重要な箇所に対して簡単でメンテナンスしやすい実践的なモックを作るためのテクニックをSwiftで説明します。 link
20160304 1200 1225 Swiftヒップスター Swiftにはあまり知られていない多くの細かい機能があります。それを知っていれば開発にかかる時間や労力を削減することができます。少しの重要な機能を覚えるだけです。この講演では、Swiftのあまり見慣れない機能を多数、初心者にも分かりやすいように解説します。講演後は、日々の開発中に出くわす見慣れない構文を、一目で解読できるようになっていることでしょう! link
20160304 1230 1255 Core_Imageによる高度な画像処理 Core_ImageはAppleが提供している画像処理・解析用フレームワークです。170以上の組み込みフィルタ(単独でも組み合わせても使えます)とカスタムフィルタを自分で作ることもできるので、Core_Imageは静止画および動画に適用可能な視覚効果に対するとてつもないポテンシャルを提供しています。この講演では、Core_Imageの基本から上級テクニックまでご紹介します。 link
20160304 1430 1455 Swiftトレーニング:_統計学を例に Swiftの使いやすさとエレガントさはシンプルな数学の概念を探求しようとする数学愛好者にとって完璧なものです。この講演では、統計的なランキングデータと、特徴語の集合(BoW、Bag_of_Words)を新しいエレメントを分類するために使用し、マルコフ連鎖アルゴリズムを完全なデータポイントを生成するために使用します。講演の間に、さまざまな数式をSwiftだけで実装し、ソート、分類、データ生成にSwiftを利用するさまをお見せします。 link
20160304 1500 1525 xcodeless_-the_buildsystem xcodebuildが無いとしたらどうしますか?どのようにプロジェクトをビルドするでしょうか?Xcodeがどうやってプロジェクトをビルドするのか、またswiftcとClangを使ってビルドする方法を説明します。 link
20160304 1530 1555 デザイナーをSwiftのコードベースに巻き込む10の方法 デザイナーが開発者と蜜に連携することは多くのメリットがあります。アプリケーションの設計を飛躍的に改善するために行った技術的な判断をデザイナーに伝えることで、、デザイナーをコードベースに巻き込む方法について解説します。 link
20160304 1630 1655 パーサーコンビネーター_in_Swift パーサーコンビネーターは、関数型プログラミングにおける最も美しいコード記述法の一つです。JSON構文木などを簡単に生成することができます。このプレゼンテーションでは、パーサーコンビネーターが実際にどのように動作し、活用されているのか、具体例を交えて解説します。 link
20160304 1700 1725 オープンソースSwiftへの貢献 Swiftに貢献したいですか?どのように、また、どこから取り掛かればいいか分かりませんか?パッと見て圧倒されるかもしれません。この講演では、さまざまなSwiftのプロジェクトがどのように関係しているかを見て、貢献し始めるために必要なスキルを議論し、あなたが行うであろう最初の変更が承認されるためのベストな方法を学びます。 link
20160304 1730 1755 Artsyにおけるテスト手法の紹介 Artyは4つのiOSアプリケーションを提供しています。すべてオープンソースとして公開しています。そしてすべて異なるアプローチを用いてテストされています。なぜでしょうか?それぞれ異なるテスト手法を用いることは、異なる環境においてうまく動くからです。ArtsyのiOSチームの判断の裏付けとなった議論や、どんな問題にあたり、どのように課題を解決したのかを紹介します。すばらしいソフトウェアを作るために、なぜテストが重要なのかをより理解できるようになるでしょう。 link

ちなみにどうやってこれを作ったか

コピペでnumbersに貼り付けて関数で繋いでGoogleカレンダーのリンクにし、あとオマケでマークダウン用の記述をセルに書き込むだけ

スクリーンショット 2016-02-29 19.50.55.png

注意事項

  • 半角スペースを"_"に置き換え
    • このmarkdownにする際に半角スペースがあるとリンクとして認識できなかった
  • ()カッコを削除
    • このmarkdownにする際にカッコがあるとリンク終了になる
  • FireFoxだけ確認した。モバイルSafariとかだとダメかも
yimajo
株式会社キュリオシティソフトウェアの代表です。iOSアプリを作っています。最近はCombine frameworkガイドブック / RxSwift研究読本などを書いてます。
https://swift.booth.pm/
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