Django
SQLite3

Djangoのmigrateで生成されたSQlite3に接続する

Djangoで開発するとき、標準ではSQlite3を使うように設定されており、ローカル環境で開発するときは、SQliteをそのまま使うケースも多いと思う
基本的にはadminサイトでデータの確認などをすれば良いと思うけど、コマンドラインからテーブルの中身とか構造を確認したい時はmanage.pyがあるディレクトリで下記のコマンドを叩けばDBに接続できる

./manage.py dbshell

settingsをlocal_settings.pyとかで分けている場合は、以下のコマンド

./manage.py dbshell --settings=プロジェクト名.local_settings