
各目次、参考文献のタイトルです。
中には今回の原因と関係ないものもありますが、気にしないでください。
参考記事一覧
①Ruby on RailsのファイルをHerokuのデプロイする方法
Config/database.ymlを
production:
<<: *default
database: db/production.sqlite3
↓
production:
<<: *default
adapter: postgresql
encoding: unicode
pool: 5
に変更。変化なし。
②heroku run rails db:migrateのエラー発生時の解決法
node.jsのversionをアップデート。
$ nvm install v8.0.0
変化なし。
③Rails tutorial 1章でheroku loginできない時[Cloud9]
CLIのpluginが何も無いためアップデート。
$ heroku plugins:install heroku-repo
変化なし。
④heroku へデプロイでエラー「The page you were looking for doesn’t exist.」
assetsをプリコンパイルしてなかったのが原因かも?
$ rake assets:precompile
変化なし。
⑤HerokuにWebアプリを公開する方法
パイプラインを作成し、Connect to GitHubを実施。
変化なし。
⑥Heroku + rails4.2 + Deviseで本番環境,ログアウト画面に遷移する際にエラー
JavaScriptが正常に読み込まれていないため、ローカルにpublic/assetsディレクトリがあるなら消してcommit→pushで良いとのこと。
変化なし。
………
結果
上の⑥をやった後より、しばらく期間が空いてしまいました…
ただ原因を色々な人に聞いてるうちに、cloud9側の操作によるものだと言う意見が多く出ました。
現役のエンジニアはローカル環境を基本としているので、なかなか答えが出にくいそうでした。
ローカルの環境に早く身を投じるのが良いと言う結果になりました。