スプリントゼロ
スプリントゼロでやること
- ビジネスモデルの仮説を立てる
- プロダクトを作る理由と実現方法を明らかにする
- チーム作りのワークショップを行う
- 開発環境を準備する
- プロダクトバックログを準備し、完成の定義を決める
1.ビジネスモデルの仮説を立てる
ここはそれほどこだわらないが、、形式的にやってみる。
リーンキャンパスのテンプレートをこちらからダウンロードいたしました。

気づいたことは、こちらの情報的には5万ダウンロードにいって初めて利益がでるような見通し、、遠い、、
2.プロダクトを作る理由と表現方法を明らかにする
プロダクトを作る背景・理由
- Flutterでアプリ開発がしてみたかった
- 忘却曲線で思い出させてくれる単語帳が欲しかった
- そろそろ自作アプリを何かしらリリースまで一通りやってみたかった
期限内に達成したい目標
- 2019年内のリリース
プロジェクトの関係者とコミュニケーション手段
一人。。。コミュニケーション手段。。瞑想。。。
実現するためのアーキテクチャ
一人開発のため、クロスプラットフォームでの開発が必須
目標を達成するための体制
一人。自分に負けないための時間管理。
おおよその予算とスケジュール
初期リリースは年内
リスクと対策
思いつかない。。
3.チーム作りのワークショップを行う
一人のため飛ばします。
4.開発環境を用意する
Xcode
AndroidStudio
Flutter
等の環境は構築済み
5.プロダクトバックログを準備し、完成の定義を決める
trelloを使ってこんな感じで進めました。

ちなみに優先順位をつけるために、こちらの記事を参考にさせていただきました。
Trello Priorityというツールが結構便利かも!!