Photoshop CCでsvg吐き出すのどうやんだろうかと調べたら
こちらの記事を見つけた。
ほほー、assets-generatorなんてあんのかーと色々調べると色々面白かったのでメモ
セットアップ
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homeディレクトリに
.generator.json
を作成- 最初
generator.json
じゃないといけないのかなー、ヤだなーと思っていたけど調べたらdotfile的な感じでもOKらしい。 - homesickの管理下に置くと捗る
- 最初
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.generator.json
をこんな感じで下記を記載- svgを吐き出したかったのでやったけどしなくても動くかも
{ "generator-assets": { "svg-enabled": true, "webp-enabled": true } }
- ほかにもこんなオプションが設定可能
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Photoshopを再起動(重要)
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Photoshopのメニューから「ファイル」→「生成」→「画像アセット」を選択してチェックを入れる
- このチェック、起動のたびに押さないといけなそう
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ファイル名_assetsというディレクトリにもりもり出てくる
使い方&Tips
- 基本的にはレイヤーの名前を
foo.png
のようにすることで画像がぼこぼこ生成される - グループ化されたレイヤーにつけると、グループがまとまった状態で生成される
- 複数フォーマットほしいときは
foo.png, foo.svg
のようにできて熱い -
200% foo.png
とすると二倍化された画像が出てきて熱い-
100x100 foo.png
なんかも動くらしいけど未検証
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