turbolinks
- pjaxができるようになるライブラリ
jbuilder
- jsonフォーマットをDSLで定義できるようになる
sdoc
- Rubyのソースコード内のRDocコメントから、HTML形式のAPIドキュメントを生成する
slim-rails
- Rubyのテンプレートエンジンで、Jade風のインデントでHTMLテンプレートを作れるライブラリ
bootstrap-sass
- BootstrapのSASS版
font-awesome-rails
- Font-AwesomeのウェブフォントとスタイルシートをRailsのアセットパイプラインに追加
devise
- Railsに認証機能をつけられるようになる
devise_invitable
- Emailを使った招待機能を実現する
device-bootstrap-views
- deviseのログイン画面などのビューをBootstrap3に
cancancan
- deviseが提供するのは認証のみなので、権限管理(認可)をやる場合はcancancanを使う
dotenv-rails
- .envファイルに環境依存の変数や非公開情報(外部APIのシークレットキーなど)を定義しておくと、Railsから環境変数として読み込める
sidekiq
- メール送信やバッチ処理といった非同期処理を実現するキューライブラリ
sidekiq-unique-jobs
- 同じ内容のsidekiq非同期処理を1つしか同時に走らせないように
sidekiq-dailures
- 実行が失敗に終わったsidekiqの非同期処理をトラッキングできる1
sinatra
- sidekiqのダッシュボードを表示するため
heroku-api
- HerokuのAPIをRubyで扱うためのクライアントライブラリ
puma
- 並行性が高くスレッドベースの高速なHTTPサーバ
byebug
- Controllerなどのソースコードにbyebugと書くことで、そのコンテキストでシェルを起動できデバッグ
pry-rails
- rails consoleコマンドで起動するデフォルトのREPLであるirbの代わってpryを起動
pry-byebug
- byebugのようにステップ実行できるライブラリですが、irbではなくpryを起動
bullet
- N+1問題(非効率的な問合せSQLが乱発する問題)を検知して知らせてくれるライブラリ
Rspec
rspec
- Rubyのテストフレームワーク
rspec-rails
- RailsのModelやControllerのテストを書くためのライブラリ
simplecov
- テスト結果に基づいてカバレッジレポートを出力
- spec_helper(rails_helper)に以下を追加するだけ
require 'simplecov'
SimpleCov.start 'rails'
factory_girl_rails
- DBとの結合テストをするとき、テスト用データ(Fixture)を生成してくれるライブラリ
faker
- 名前や住所といったダミーデータをDB初期化時につっこんでくれ
rubocop
- Rubyコードを静的解析して、コーディング規約に沿っているかチェックするツール
web-console
- ウェブビューからrails consoleにアクセスできる
better_errors
- Railsのデフォルトエラー画面をより使い勝手の良いものにする
xray-rails
- ブラウザ上の表示にどのビューが表示されているかを分かりやすく囲って表示してくれる開発ツール
spring
- Railsのアプリケーションプリローダで、テストやrakeタスクの起動を高速化
# setup
bundle exec spring binstub --all
# start
bundle exec spring server
bundle exec spring status
bundle exec spring stop
# rspec
bundle exec spring rspec
spring-commands-rspec
- springにrspecコマンドを追加して、RSpecを高速化
listen
- ファイルの変更を検知してそれをフックに何か処理ができる
spring-watcher-listen
- springのファイルシステムの変更検知方法をpollingからlistenに変更してくれる