0
0

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?

More than 5 years have passed since last update.

Chatロボット#02DialogflowとLineを繋がりましょう

Last updated at Posted at 2019-05-11

前回まで:

Chatロボット#01Dialogflowを登録しよう
https://qiita.com/soup01/items/83e5d53bb526c986797d

ここからはLine@とDialogflowを繋がります。

Line側

まずはLine@へアクセスします。私はいまいちLineのWeb行き方わかりませんので、ここで”LINE公式アカウントの詳細はこちら”をクッリクしてください。
https://at.line.me/jp/
line1.JPG
そして今すぐ無料アカウント開設するをクッリクします。
line2.JPG
未認証アカウントを開設するをクリックします。
line3.JPG
Account NameとEmailを入力し、Continueで進みます。
line4.JPG
LINE OFFICIAL ACCOUNT MANAGERで管理画面ボタンを押します。
line5.JPG
このときはまずADBLOCKなどのADDONを一旦STOPしましょう。
line6.JPG
友達追加のTABをクリックすると、このBotを友達に追加させるQR Codeなども乗っています。
line8.JPG
自動応答メッセージ→応答メッセージをクリックします。DEFAULTの応答メッセージを削除します。
line10.JPG
次は右側の設定ボタンを押します。
line12.JPG
Messaging APIをクリックします。そしてメールとか入力する画面が出てくるので、入力します。
line_2.JPG
OKを押します。
line14.JPG
同意しますー
line15.JPG
任意だから空でOK!
line16.JPG
Message APIのところにLine Developersへアクセスします。
line17.JPG
LINE Developersのプロダクトを。
line20.JPG
Message APIのところにクリックします。
line21.JPG
いますぐ始めよう、とクリックします。
line22.JPG
次はチャンネル基本設定まで行ってください。
line23.JPG
メッセージ送受信設定のところで、再発行をクリックします。
line24.JPG
Webhook送信を利用する。
line25.JPG

Dialogflow側

Integrationsをクリックします。
line26.JPG
LINEを選択します。
line27.JPG
次はChannel IDなどが聞かれます。それらのデータはLINE側のチャンネル基本設定全部見えます。
最後はWebhookのURLを逆にLINE側のチャンネル基本設定のWebhook URLのところへ貼り付けます。
line28.JPG

ふ。。これで一応終わります。
お疲れ様ですー

0
0
0

Register as a new user and use Qiita more conveniently

  1. You get articles that match your needs
  2. You can efficiently read back useful information
  3. You can use dark theme
What you can do with signing up
0
0

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?