世界一流エンジニアの思考法という書籍を読んだので、自分用メモ。
クイックコールをするメリット
- 方向性を間違うリスクを下げることができる
→認識違いで、戻り作業になることがなく、結果的に効率化を図ることができる
クイックコールをする上で
メンバー同士の関係性。気軽に聞ける、気軽に聞きに来られる関係性が重要
この関係性があることで、簡単な質問でも聞くことが可能。例えばAzureってなに?などの簡単な質問も行うことができる。
取り掛かる課題をレベル1~4に振り分ける
レベル1:ググらずにできるもの
レベル2:ググってできるもの
レベル3:解決策は知らないが、スパイクソリューションをすれば解決できるもの
レベル4:自分ひとりでは解決できないもの
優秀なエンジニアでも深い理解をするには時間がかかる
クイックコールで、レベル1の連続に落とし込む