html章
3章のまとめ
- レイアウトを考えるときは大枠から考えていく
- 枠を作るときは色を付けて確認しながら進める
- heightやwidthを指定するときは子要素の合計値より小さくならないように気をつける
- 横並びをするときはfloatを使う
- floatを使った時は弊害に注意する
- ボックスモデル
4章のまとめ
- ヘッダーの作成には
<header>タグを<nav>タグはナビメニューのレイアウトで使用する -
<ul>タグと<ol>タグは、子要素に<li>タグを持つ -
<li>タグは親要素が<ul>タグの場合、文頭が「・」、<ol>タグの場合、番号になる - テキストの行揃えはtext-alignプロパティを使用する
- HTML要素にはブロックレベル要素とインライン要素があり、それぞれ特徴と使用時のルールがある
- フッターの作成には
<footer>タグを使用する
5章のまとめ
- background-imageプロパティを使用する際には、background-sizeプロパティや background-positionプロパティなどのプロパティも必要となる場合が多い
* 文章に改行を入れる際には<br>タグを入れる
6章のまとめ
- line-heightプロパティは文字の行の高さを決めるプロパティである。
- borderプロパティは枠線の太さ、種類、色を決めるプロパティである。
-
<span>タグは<div>タグのインライン要素版で、<p>タグの文章の特定の部分を変更する場合などによく使用する。 -
<section>タグは、子要素に<h>タグを含む箱であり、<div>タグとの使い分けが重要である。
7章のまとめ
- class属性、id属性は1つの要素に複数属性値を持つことができ、属性の共存も可能である。
- 特定の場合のみにCSSを適用させる「擬似クラス」が存在している
8章のまとめ
- Font Awesome は様々なアイコンが使えるため、使える時には活用するといい。
- positionプロパティは要素の自由に位置を調整できる。
- 文字フォントはfont-familyプロパティで変更できる。