初心者用Github環境構築
1.砂場(リモート)にため池(リポジトリ)を作ろう!
※リポジトリ(リモートの保存場所)を作成しない場合はスキップする。
※実際の砂場にため池を作る行為は器物破損に問われる場合があります。
1ー1.https://github.com にアクセスする。
1ー2.右上の『+』、『New repository』
#### 1ー3.リポジトリ情報を入力し、『Create Repository』
Owner ... リポジトリの所有者
Repository Name ... リポジトリ名
Discription ... 説明
Public/Private ... 公開(Plublic)か、非公開(Private)か。公開にする場合も招待を受けた人しか編集できない。
Add .ignore ... ファイル管理除外設定ファイルの言語。その言語で管理しないファイルの既定を定義する。(Swift言語にしました)
#### 1ー4.ため池(リポジトリ)完成
砂場(リモート)にため池(リポジトリ)ができました!
2.砂場(リモート)のため池(リポジトリ)に編集者を招待しよう!
※リポジトリ(リモートの保存場所)を管理しない場合はスキップする。
2ー1.『Collaborators』、『Settings』
2ー2.招待するGitアカウント名を入力し、『Add collaborator』
3.所有者と編集者の身元を保証しよう!
※これによりパスワード入力を回避できる。
3ー1.身元保証するアカウントでGithubにログインする。
3ー2.右上の『+』、『Settings』、『SSH and GPG keys』
3ー3.『New SSH Key』
#### 3ー4.SSH秘密鍵と公開鍵を作成する。
ssh-keygen
mkdir ~/.ssh
cd ~/.ssh
ssh-keygen
# [Enter]
# [Enter]
# [Enter]
cat id_rsa.pub
3ー3.SSH公開キー(id_rsa.pub)を設定する。『Add SSH Key』
4.リポジトリのURLを確認する。
4ー1.『Use SSH』、コピーアイコン
