1、リポジトリにあるプロジェクトを自分のローカルにクローンする
$ git clone
2、masterから自分のブランチを切る
$ git branch ブランチ名 or git checkout -b ブランチ名
3、機能がある程度できたらローカルブランチにコミットするファイルを指定
$ git add . or $ git add コミットしたいファイルのURL
$ git status→変更したファイルを表示 $ git diff→差分を表示 $ git log→履歴を確認
4、コミットする
$ git commit -m ‘コメント’
5、コミットしたものをプッシュする
$ git push origin ブランチ名
6、リモートに自分が作った機能を文章で後悔する
$ hub pull-request -a リクエストを送るユーザー
※上記のコマンドを入力するためには事前にhubコマンドを使えるように捨て置くこと
7、マスターブランチにマージする
$ git marge ブランチ名