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GitHub初心者になるためのGitHubメモ

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はじめに

この記事は SLP KBIT Advent Calendar 2018 の14日目の記事です。
SLP KBIT Advent Calendar 2018

GitHubのアカウントを持っているだけのなので、自分が使い方を思い出すための備忘録。
Windowsからcommitできるようになることを目指す。
ついでに今回は自分がつかっているeclipseからの方法を探した。

事前準備

GitHub
GitHub Desktop
eclipse

Windowsから

GitHub Desktopを使う。
スクリーンショット (49).png

① open this repositoryを押す。
スクリーンショット (51).png
②そこに、コードのファイルをおく。
スクリーンショット (21).png
③Commit to masterを押す。
スクリーンショット (22).png

④Fetch origin のPublish repositoryを押す。
スクリーンショット (50).png

これでGitHub上で確認できる。

eclipseから

①GitHub上でリポジトリを作成する。
②eclipseでプロジェクトを開く。
スクリーンショット (31).png
③右クリック→チーム→プロジェクトの共用
スクリーンショット (40).png
④Gitを選択→プロジェクトの親フォルダー内のリポジトリーを使用または作成にチェックリポジトリーを作成を押し、完了。
スクリーンショット (41).png
⑤右クリック→チーム→コミット
スクリーンショット (32).png
⑥ステージを変更して、コミットメッセージを入れて、コミット
スクリーンショット (42).png
⑦右クリック→チーム→ブランチのプッシュ'マスター’
スクリーンショット (43).png
⑧URLにhttps://github.com/<ユーザ名>/<リポジトリ名>.git→ユーザ名とパスワードを入れ、次へ。
スクリーンショット (44).png
⑨リモート・ブランチが存在し分岐されている場合は強制的にプッシュにチェック(これがないと拒否された)
スクリーンショット (45).png
⑩次へを押し、完了。
⑪ユーザ名とパスワードを押しOK。

これでGitHub上で確認できる。

まとめ

git init,git add ,git commit などgitを使うには、覚えることが少々ある。
しかし今回は、それを使わなくてもGitHub上でコード管理ができるようになることを目指してみた。
やってみた感想としてはGitHub上でレポジトリの作り方を覚えるだけで使えるというのは便利だと感じた。
ブランチを分けたり、マージとか、競合とか覚えることはいろいろあるらしい。
これから慣れていきたい。

参考資料

GitHub Desktopの使い方
いよいよ登場!初心者こそ知っておきたいGitHub Desktopの使い方
Git for Windows のインストールと動作確認メモ(1/2)

eclipseのGitHub
[GitHub]初めてのGitHub「eclipse連携編」

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