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@odm_knpr0122

StudioXのアクション(アクティビティ)の逆引き一覧

概要

UiPathに追加された非エンジニア向け開発ツール「StudioX」について、今までUiPath Studioに慣れ親しんできた既存ユーザー向けに、StudioXのアクションがStudioのどのアクティビティと同一の機能なのか検索する 逆引き一覧を作成しました。

アクションとは

UiPath StudioXで使用する自動化パーツの名称のこと。
Studioでいう「アクティビティ」のことだと考えてもらえればOKかと:ok_woman:

アクションの種類

7種のジャンルに分かれた計72種類
→8種のジャンルに分かれた計86種類に増えました
ただし、StudioXの開発画面には「パッケージを管理」ボタンが存在しているので、今後StudioX向けのパッケージが増える可能性もあるかもしれません。

なんで逆引き?

StudioXが出たはいいものの、執筆時点(2020/03/05)ではガイドは日本語化されておらず、UiPath Academyのような学習コンテンツもありません。
そうなると日本語しか扱えない非エンジニアに向けて誰が代わりに教えることになると思う?万丈だ
答えはStudioを使いこなしていた既存のユーザーです。
しかし、

  • 使える機能が大幅に制限されている
  • 機能の名称が変わっている
  • StudioXにしかない機能がある(Excel関連はそれが特に顕著です)

といった既存ユーザーでも一筋縄ではいかない問題がいくつか存在しています。
また、StudioXから入ったユーザーがステップアップのためにStudioを触ってみようと思ったときに、使っているアクションがStudioではどんなアクティビティ名なのか分かった方が触れやすいかな?と思い作ることにしました。

注意点

  • Studio側のアクティビティについては検証しきれないため、任意でインストールする必要のある「アクティビティパッケージ」及び「カスタムアクティビティ」は 対象外 としています。
    (Studio起動→新規プロジェクトから「プロセス」を選択した際にデフォルトでインストールされているアクティビティで検証しています。)
  • 複数のアクティビティを組み合わせることでアクションと同様の動きを再現できる場合もありますが、面倒 処理が煩雑になるため なし として記載しています。
    (もしかしたら今後アクティビティとしてStudioにも実装してくれるかも…)

※StudioXのアクションは、一度StudioXで作成したファイルをStudioで開くことでアクティビティ画面に「ビジネス」「自動化」のディレクトリが作成され、 アクションをStudioでも使用することは可能 です。

image.png

検証環境

共通

製品:UiPath Community Edition
バージョン:Studio 2020.2.0-beta.108 - 2020/03/05
更新チャネル:プレビュー

Studio側

インストール済パッケージ バージョン
UiPath.Excel.Activities v2.8.1-preview
UiPath.Mail.Activities v1.8.1-preview
UiPath.System.Activities v20.2.0-preview
UiPath.UIAutomation.Activities v20.2.0-preview

StudioX側

インストール済パッケージ バージョン
UiPath.Excel.Activities v2.8.1-preview
UiPath.Mail.Activities v1.8.1-preview
UiPath.System.Activities v20.2.0-preview
UiPath.UIAutomationX.Activities v2.0.0-preview
:new:UiPath.ComplexScenarios.Activities v1.0.0-preview
:new:UiPath.Word.Activities v1.4.0-preview

逆引きリスト

2020/03/05 UiPath Community Edition及びパッケージの更新に伴い、新しく増えたアクションには:new:を、カード、アクション名が変わったものは:bangbang:を付けて追記しました。

全体

Studio X Studio 概要
カード コンテナー 所定のアプリケーション内での処理を指定する大枠
アクション アクティビティ 自動化プロセスを構築する部品の名称

1.Excel

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
:bangbang:Excelファイルを使用
image.png
なし (Excelアプリケーションスコープが一番近い?)
タスクの自動化に使うExcelファイルを指定します。Excelのタスクを自動化するときは、Excelファイルカードを追加してから自動化したいアクティビティをカードに追加します。Excelファイル内のデータは、自動化プロジェクト内のすべてのアクティビティで利用できるようになります 公式ガイド:Excel File Card
image.png
:new:Excel ファイルを保存
image.png
ブックを保存
選択したExcelファイルを保存します 公式ガイド:Save Excel File
image.png
:new:Save workbook as PDF
なし Saves the specified workbook as a PDF file.
(和訳:指定したワークブックをPDFファイルとして保存します。)
公式ガイド:Save workbook as PDF
image.png
Excelの繰り返し(各行)
なし 指定した範囲、テーブル、またはシートの各行を反復書士します。このアクティビティに追加したアクティビティは各行に対して実行され、現在の行のセルがアクセスされます 公式ガイド:Excel For Each Row
image.png
VLOOKUP
なし VLOOKUP関数を使って範囲またはシート内のデータを検索します。結果はExcelに書き出したり、自動化したプロセスで後で使用するために保存したりでs来ます 公式ガイド:VLOOUP
image.png
オートフィル
image.png
範囲をオートフィル
Excelのオートフィル機能を使用してほかのセルのデータを元にセルにデータを入力します。同一業における1つ以上のセルの数式を、てーびる内のそれ以降の行すべてにコピーする際に使用してください 公式ガイド:Auto Fill
image.png
シートを削除
なし ブックから指定のシートを削除します 公式ガイド:Delete Sheet
image.png
シートを挿入
なし 新しいシートをブックに挿入します。シートは常に最後に追加されます 公式ガイド:Insert Sheet
image.png
シートを複製
image.png
シートをコピー
シートを複製してオリジナルの次に追加します 公式ガイド:Duplicate Sheet
image.png
シート名を変更
なし シート名を変更します 公式ガイド:Rename Sheet
image.png
セルに書き込み
image.png
セルに書き込み
指定のセルにデータを入力します。テキスト、保存済みの値、またはほかのセルのデータを入力できます 公式ガイド:Write Cell
image.png
テーブルを作成
image.png
テーブルを作成
セルの範囲をテーブルとして書式設定し、指定の名前を付けます。作成したテーブルは自動化したプロセス内で後で参照できます 公式ガイド:Create Table
image.png
ピボットテーブルを作成
image.png
ピボットテーブルを作成
指定の範囲またはテーブルからピボットテーブルを作成し、データの計算、要約、および分析を支援します。このアクティビティを追加すると、ピボットテーブルのフィールドを、行、列、フィルター、またはようやくフィールドとして追加できます 公式ガイド:Create Pivot Table
image.png
ピボットテーブルを更新
image.png
ピボットテーブルを更新
指定のピボットテーブルを更新します。ソースデータが変更されたときに使用します 公式ガイド:Refresh Pivot Table
image.png
フィルター
image.png
テーブルをフィルター
指定した範囲またはテーブル内にあるデータを、列の値に基づきフィルタリングします。「より大きい」や「と等しい」などの比較演算子を使用してフィルタリングする値を選択してください 公式ガイド:Filter
image.png
マクロを実行
image.png
マクロを実行
ブックからマクロを実行します 公式ガイド:Execute Macro
image.png
列を削除
image.png
列の挿入・削除
範囲、テーブルまたはシートから列を削除します 公式ガイド:Delete Column
image.png
列を挿入
image.png
列を挿入
image.png
列を挿入・削除
テーブルまたは範囲に新しい列を挿入します 公式ガイド:Insert Column
image.png
区切り位置
なし セル、範囲、またはシート内のテキストを、指定範囲内の別の列に分割します 公式ガイド:Text To Columns
image.png
範囲をコピー/貼り付け
image.png
範囲をコピー/貼り付け
範囲またはシートをコピーして、現在のまたはほかのブック内の別の場所に貼り付けます。値、数式、数値の書式、およびセルの書式をコピーし、データ(行/列)を入れ替えることができます 公式ガイド:Copy Paste Range
image.png
範囲をフィル
なし 範囲内のセルをデータでフィルします テキスト、保存した値またはセルのデータを使用できます 公式ガイド:Fill Range
image.png
範囲を並べ替え
image.png
テーブルを並べ替え
指定した範囲を指定した列で並べ替えます 公式ガイド:Sort Range
image.png
範囲を書式設定
なし 選択した範囲内の、指定したセルの書式を設定します 公式ガイド:Format range
image.png
範囲を追加
image.png
範囲を追加
範囲またはシートを、現在のブックの別の場所または別のブックに追加します 値、数式、数およびセル形式をコピーできます また、データの入れ替え(回転)もできます 公式ガイド:Append Range
image.png
行を削除
なし 対象の範囲、シートまたはテーブル内の行を削除します 公式ガイド:Delete rows
image.png
行を挿入
なし 選択したシート、範囲またはテーブル内に行を挿入します 公式ガイド:Insert rows

2.CSV

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
CSVに書き込み
image.png
CSVに書き込み
指定のデータテーブルをCSVファイルに上書きします 公式ガイド:Write CSV
image.png
CSVに追加
image.png
CSVに追加
指定のデータテーブルをCSVファイルに追加します。ファイルが存在しない場合は作成します 公式ガイド:Append To CSV
image.png
CSVを読み込み
image.png
CSVを読み込み
指定のCSVファイルからすべてのエントリを読み込みます 公式ガイド:Read CSV

3.システム

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
Get Folder Info
なし Retrieves information about a specific folder(和訳:特定のフォルダーに関する情報を取得します) 公式ガイド:Get Folder Info
image.png
テキストをファイルから読み込み
image.png
テキストをファイルから読み込み
指定のファイルからすべての文字を読み込みます 公式ガイド:Read Text File
image.png
テキストをファイルに書き込み
image.png
テキストをファイルに書き込み
指定したテキストをファイルに書き込みます。既存のテキストに上書きされます 公式ガイド:Write Text File
image.png
ファイルの存在を確認
image.png
パスの有無を確認
指定したファイルが存在するかどうか確認します 公式ガイド:File Exists
image.png
ファイルをコピー
image.png
ファイルをコピー
指定の場所から別の場所にファイルをコピーします 公式ガイド:Copy File
image.png
ファイルを作成
image.png
ファイルを作成
指定の場所にファイルを作成します 公式ガイド:Create File
image.png
ファイルを削除
image.png
削除
指定した場所にあるファイルを削除します 公式ガイド:Delete File
image.png
ファイルを移動
image.png
ファイルを移動
指定の場所から別の場所にファイルを移動します 公式ガイド:Move File
image.png
ファイル情報を取得
なし 指定したファイルの情報を取得します 公式ガイド:Get File Info
image.png
フォルダーの存在を確認
image.png
パスの有無を確認
指定したフォルダーが存在するかどうか確認します 公式ガイド:Folder Exists
image.png
フォルダーをコピー
なし 指定した場所から別の場所へフォルダーをコピーします 公式ガイド:Copy Folder
image.png
フォルダーを作成
image.png
フォルダーを作成
指定の場所にディレクトリを作成します 公式ガイド:Create Directory
image.png
フォルダーを削除
なし 指定した場所にあるフォルダーを削除します 公式ガイド:Delete Folder
image.png
フォルダーを移動
なし 指定した場所から別の場所へフォルダーを移動します 公式ガイド:Move Folder
image.png
フォルダー内の各ファイル
なし 指定したフォルダー内のすべてのファイルを反復処理します。特定の種類のファイルのみ処理したい場合はフィルターを使用できます(例:*.txt)。中に追加するアクティビティは各ファイルに対して動作を実行し、現在のファイルのプロパティに対するアクセス権を持ちます 公式ガイド:For Each File In Folder
image.png
メッセージボックス
image.png
メッセージボックス
オプションボタンを含む所定のテキストを有するメッセージボックスを表示します 公式ガイド:Message Box
image.png
文字列を追加書き込み
image.png
文字列を追加書き込み
指定の文字列をファイルに追加します。ファイルが存在しない場合はファイルを作成します 公式ガイド:Append Line

:new:4.Word

2020.2より追加となったカテゴリー
Studio版はパッケージをインストールしないと使用できない機能です。
(そのためのUiPath.Word.Activitiesなのだと思います)

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
:new:Word ファイルを使用
なし Wordドキュメントを開いてほかのWordアクティビティのスコープを設定します このアクティビティが終了すると、ドキュメントとWordアプリケーションは閉じられます 指定したファイルが存在しない場合には、新しいドキュメントファイルが作成されます 公式ガイド:Word Application Scope
image.png
:new:PDFにエクスポート
なし ドキュメントをPDF形式でエクスポートします 公式ガイド:Export to PDF
image.png
:new:データテーブルを挿入
なし 指定したテキストまたはブックマークからの相対位置にデータテーブルを挿入します 公式ガイド:Insert DataTable
image.png
:new:テキストを置換
なし ドキュメント内にあるすべてのテキストを別のテキストに置換します 公式ガイド:Replace Text
image.png
:new:テキストを読み込み
なし ドキュメントからすべてのテキストを読み込みます 公式ガイド:Read Text
image.png
:new:テキストを追加
なし ドキュメントの現在のカーソル位置にテキストを追加します 公式ガイド:Append Text
image.png
:new:ブックマークのコンテンツを設定
なし ドキュメントのブックマーク内にテキストを設定します 公式ガイド:Set Bookmark Content
image.png
:new:画像を置換
なし 代替テキストをもとに、Wordテンプレートの画像を置換します 公式ガイド:Replace Picture
image.png
:new:画像を追加
なし 指定したWordドキュメントの終了位置にイメージを追加します 公式ガイド:Add Picture
※ヘルプページ未実装

5. :bangbang:アプリケーション

カテゴリー名が「自動化」から「アプリケーション」に変更になりました

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
:bangbang:アプリケーション/ブラウザーを使用
なし デスクトップ上で開いているすべてのアプリケーションまたはウェブページを使用できます 公式ガイド:Application Card
image.png
:new:Check State
image.png
要素の有無を検出
Checks the state of an application/browser by verifying weather an UI element exists or not.
(和訳:UI要素が存在するかどうかを確認して、アプリケーション/ブラウザの状態を確認します。)
公式ガイド:Check State
image.png
:new:Keyboard Shortcuts
image.png
ホットキーを押下
Sends keyboard shortcuts to the active window or element.
(和訳:アクティブなウィンドウまたは要素にキーボードショートカットを送信します。)
公式ガイド:Keyboard Shortcuts
image.png
クリック
image.png
クリック
指定したUI要素をクリックします 公式ガイド:click
image.png
チェック
image.png
チェック
選択したUI要素をチェックします 公式ガイド:Check
image.png
テキストを取得
image.png
テキストを取得
指定したUI要素からテキストを抽出します 公式ガイド:Get Text
image.png
ハイライト
image.png
ハイライト
選択したUI要素をハイライトします 公式ガイド:Highlight
image.png
ホバー
image.png
ホバー
指定したUI要素上でホバーします 公式ガイド:Hover
image.png
文字を入力
image.png
文字を入力
指定したテキストをターゲットUI要素内に入力します 公式ガイド:Type Into
image.png
:bangbang:表のデータを抽出
image.png
構造化データを抽出
指定したWebページからデータを抽出します。プロパティパネルの[メタデータ抽出]フィールド内にXML文字列を入力して、抽出する情報を指定できます これは、データスクレイピングウィザードを用いてすべてのプロパティを設定することで簡単に生成できます 公式ガイド:Extract Data
image.png
項目を選択
image.png
項目を選択
コンボボックスまたはリストボックスから項目を選択します。画面上で要素を指定した後、すべての使用可能なオプションのリストがアクティビティ内に表示されます 公式ガイド:Select Item

6.Outlook

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
:bangbang:Outlook アカウントを使用
なし 特定のOutlookアカウントを使用します 公式ガイド:Outlook Account Card
image.png
:bangbang:Outlookからメールに返信
image.png
Outlook メールメッセージに返信
Outlookからメールに返信します 公式ガイド:Reply to Outlook email
image.png
Outlook メールをアーカイブ
なし Outlook のメール メッセージをアーカイブします。 公式ガイド:Archive Outlook Email
image.png
Outlook メールを保存
image.png
メールメッセージを保存
ディスク上の指定したフォルダーにOutlookのメールメッセージを保存します。 公式ガイド:Save Outlook Mail
image.png
Outlook メールを削除
なし Outlook のメール メッセージを削除します。 公式ガイド:Delete Outlook Email
image.png
Outlook メールを移動
image.png
Outlook メール メッセージを移動
Outlookメールメッセージを指定のフォルダーへ移動します 公式ガイド:Move Outlook Email
image.png
:bangbang:Outlook メールを転送
なし Outlookからメールを転送します 公式ガイド:Forward Outlook Email
※ヘルプページ未実装
image.png
Outlookメールを送信
image.png
Outlook メール メッセージを送信
Outlookからメールを送信します 公式ガイド:Send Outlook Email
image.png
メールの添付ファイルを保存
image.png
添付ファイルを保存
指定したフォルダーにメールメッセージの添付ファイルを保存します。指定したフォルダーが存在しない場合、作成します。フォルダーを作成しない場合、プロジェクトフォルダーに保存します 公式ガイド:Save Mail Attachments
image.png
メールを既読にする
なし メールメッセージを既読/未読にします 公式ガイド:Mark Mail As Read
image.png
繰り返し(メールメッセージ)
なし 指定したOutlookフォルダー内のすべてのメールメッセージを反復処理します。この中に追加されたアクティビティは各メールに対して実行され、現在のメールプロパティへのアクセス権を持ちます 公式ガイド:Mail For Each

7.共通

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
1行を書き込み
image.png
1行を書き込み
出力ウインドウに指定の文字列を書き込みます 公式ガイド:Write Line
image.png
Exit loop
image.png
繰り返しをブレーク
繰り返しアクティビティ(コレクションの各要素)を抜けて、直後のアクティビティからワークフローの実行を継続します 公式ガイド:Break
image.png
Skip current
image.png
繰り返しをコンティニュー
[繰り返し(コレクションの各要素)]のアクティビティで現在の要素の処理をスキップし、次の要素の処理に進みます 公式ガイド:Continue
image.png
スイッチ
image.png
スイッチ
このオブジェクトの型指定子で指定される型を持つ式を評価し、複数のアクティビティの中から1つを選択して実行します 公式ガイド:Switch
image.png
待機
image.png
待機
指定の期間、ワークフローの実行を待機します 公式ガイド:Delay
image.png
条件分岐
image.png
条件分岐
If-Then-Else条件を形成します 公式ガイド:If
image.png
繰り返し
なし (回数指定の繰り返しアクティビティはない) アクティビティの集合を指定した回数だけ繰り返します。繰り返したいアクティビティをこのアクティビティの中に追加してください 公式ガイド:Repeat

8.その他

Studio X Studio 概要 StudioXガイドURL
image.png
OmniPage OCR
なし Nuance OmniPage OCRエンジンを使用して、指定したUI要素から文字列とその情報を抽出します。このアクティビティは他のOCRアクティビティ([OCRで検出したテキストをクリック]、[OCRで検出したテキスト上でホバー]、[OCRで検出したテキストをダブルクリック]、[OCRでテキストを取得]、[OCRでテキスト位置を探す])と併用できます 公式ガイド:OmniPage OCR
※ヘルプページ未実装

最後に

公式で出して:sob:(切実)

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