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Ardublockでつくる利口なガジェット テキスト

Arduinoでつくる利口なガジェット テキスト

https://togetter.com/li/354192

を、Ardublockで作り直し。


れんしゅう

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ほんばん

さいしょに、Arduinoの5VとGNDにあかとくろのせんをつなげます。

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LEDはむきがあります。あしのながいほうがプラスです。

いまはArduinoはつないでいますがぷろぐらむはつかっていません。

では、IMG_20190616_114820.jpg

2ばんぴんにしろいせんをつなぎ、ぷろぐらむでひからせます。

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つぎに、

D5は元々5Vになっているため、10kΩの抵抗を通してゼロレベルにしておきます。

SWオンで5VとD5が繋がるので、それを検出してLEDが光るようにしてみましょう。

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SWを押すとLEDが光るスケッチはこの通り。

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どんどん早くしてみましょう。

はやくしすぎるとめがおいつかなくなります。なみがはやくなるので、めでみえなくてもみみできくことができます。

あつでんスピーカー をLEDのかわりにつなげてみます

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もっとはやくしてみましょう。

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1よりはやくするには?

マイクロびょうまつが使えます。

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時定数を変えていろんな音を試してみましょう。

でも、いちいち2かしょをかえるのはめんどくさいですよね。へんすうをつかってみます。

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スイッチを押すと音が変わるようにしてみました。

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段々音が高くなって最後に変な音になります。もしループの まつ ミリびょう(300)とあるのはスイッチのチャタリングという現象を防ぐためです。これがなければどうなるでしょうか。

次にスピーカを元に戻し、スイッチを外して代わりに光センサであるCDSを取り付けます。

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黄色の線を今度はA0につなげます。analogRead(0);の値をそのまま音の時定数にしてみましょう。

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またLEDもONOFFしてみるにはどうしたらいいでしょうか?

人間の体は電気を通します。アルミホイルで作ったセンサに触って、タッチセンサになるのを確認してみましょう。