dlangman

D言語くんの生態に関する考察

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ついカッとなって書いた。反省はしていない

D言語くんの成長について

D言語くんは増殖方法については画期的な仮説が提唱されたが、成長に付いては仮説が上がってないため自説を発表する。

誕生

誕生

幼少期

https://www.youtube.com/watch?v=ZGuEUa5Nx_g

成長完了

D言語 on 机
D言語くん

Google教授に質問をしたところ、やはり1 m ~ 2 mのD言語が多かった。誕生時に急速に成長した後、成長は緩やかになり2m付近で停滞すると考えられる。誕生直後の成長速度は圧倒的であり、また誕生とほぼ同時に十分な運動能力を獲得するあたりも地球の既存生物とは明らかな差異があると分かる。

これは...(困惑)

でかい

D言語くんとGopherくんが近親種である可能性の指摘

プログラミング言語のマスコットとしては、D言語くん、Lispエイリアン、Gopherなどが確認されている。時たま3大キモカワマスコットと呼ばれているが、D言語くんは特に可愛いと有名であるが、この中でGopherくんとD言語くんには何らかの類似性が有る可能性が推測される。
その証拠がこの画像だ。



また、決定的とは言いがたいが別の証拠も有る。
名称未設定.png

_人人人人人人人_
> 目線の向き <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
両者ともに目線の向きが何故か正面を向いていない。これは他のマスコットには無い特徴であり、何らかの関連性を感じさせる。
私はD言語くん研究に関してはまだまだ初学者であり、Gopherくんに付いては完全に専門外であるためこれ以上の決定的な証拠を挙げるのは難しいが、いずれ他の証拠も発見されると思っている。

D言語くんの亜種について

C++くん(?)
C++くん
「D」のみではない



ヤバイ(ヤバイ)
03914997085dc8ad04afea9666cac82a.png
居場所
IT分野以外にも進出している。恐るべし

また、私は「C++くん」を一度確認したのだが再び見ることは出来ていない。
「C++くん」の++部分と「C#くん」の#部分が見られる画像を@_arkark氏に教えていただいた。

これらのことから、D言語くんはGoD言語くんからGopherくんとD言語くんにわかれた後、D言語くんからHaskellくんやNetBSDくんなどの亜種が誕生したと考えられる。なぜGopherくんは体に穴がないのか、なぜGopherくんはD言語くんと違い亜種が居ないのか、まだまだ謎は深い。