※これはgit等で管理する必要は特にないが、バックアップとしてブランチを切りたい人向けの記事です。
.bat
rem コピー元フォルダ名
SET CopyFromFolder=C:\[Path]
rem コピー元フォルダ名
SET CopyToFolder=C:\[Path]
rem zip化する為のファイル名
SET ZIPname=C:\[Path]\backup\%date:~0,4%%date:~5,2%%date:~8,2%%time:~0,2%%time:~3,2%%time:~6,2%.zip
rem zip化したデータを移動させるためのファイル名(どこかにzipを移動させたい場合のみ有効)
SET ZIPMove=C:\[Path]\backup
xcopy /Y /I /H /S /E %CopyFromFolder% %CopyToFolder%
zip -r -9 %ZIPname% %CopyFromFolder%
move /Y %ZIPname% %ZIPMove%
正確にはこれでブランチを切っていると言われるといささか不明な点も出ますが、バックアップをした後、日付を付けてzip化しているので、ある程度は不具合を起こしてしまったとしても戻ることが出来ます。
結果として上記のような大量のzipが出来る事になるが、PCの電源を入れたタイミングや特定の時間で動かすよう、タスクスケジューラーやスタートに登録しておくといいと思います。
初投稿の為こんな小さい記事になりましたが、間違い等があればご指摘頂けると幸いです。