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AWS認定試験の一連の流れ

目次

  • この記事を書いた動機
  • 試験申し込み(リアル)
  • 勉強方法
  • 結果確認方法

この記事を書いた動機

AWS認定試験を受けようと思ってから、分からなかったこと、不安になったことがあったからです。
この記事を読み、それらの疑問や不安を払拭し、万全な状態で試験に挑むことができれば、と思います。

試験申し込み

私はリアルで試験を受けたので、リアルの試験について書いていきます。
大まかな流れとしては、「受ける試験」「テストセンター」「会場」「試験日程」です。

1. AWS認定アカウントを作成
AWS認定資格登録のために、AWS認定アカウントが必要なため作成します。
以下のリンクから作成できます。
https://www.aws.training/certification

2. テストセンターを選択
上部タブ『試験登録』から、テストセンターの選択します。
PSIかピアソン VUEがあり、私はピアソン VUEを選択しました。理由としては、会場が多いことと、UIが綺麗だったことです。

3. 会場、試験日程の設定
案内に従って、会場、試験日時を設定します。

※注意※
各テストセンター、試験で持ち物が異なる場合があるため注意
(今回私が受けた試験では個人証明書のみ必要でした ピアソン VUEで有効な個人証明書

勉強方法

今回、私は aws cloud practitioner を受けました。学習期間は約3週間くらいです。
お世話になった教材二つを紹介します。

結果確認方法

試験終了直後に予想合否?が表示されます。
その後、正式にaws training and certificationアカウントに対して結果が届くので、『試験履歴』からスコアボードなどが確認できます。また、メールでもデジタルバッチ取得の案内メールも届きます。
私の場合は、昼過ぎに試験を受け、夕方頃には結果が解りました。

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