リモートデスクトップ接続(RDP)を使用してリモートサーバーに接続する際、毎回ホスト名やユーザー名、パスワードを入力するのは面倒ではありませんか?
このブログでは、Windowsのリモートデスクトップの接続情報を保存し、次回からはワンクリックで素早く接続できる方法を解説します。設定は簡単で、初心者の方でもすぐに実践可能。頻繁に接続する方はもちろん、時々利用する方でも、手間を大きく削減できるのでぜひお試しください!
作業効率がアップするだけでなく、複数の接続先を管理する場合にも役立つテクニックです。
【お知らせ】
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動作確認環境
接続クライアント:Windows 11、Windows Server 2019 Standard
接続先:Windows Server 2019 Standard (OCI Computeインスタンス)
目次
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