本記事は、SEのための図解技術の学習メモです。
基本的なこと
主題と文脈を区別する
パラレリズム
○
自転車はタイヤで前に進みます。
飛行機はプロペラで前に進みます。
✗
自転車はタイヤで前に進みます。
飛行機は前に進むのにプロペラで進みます。
etc.
- ピラミッド原則
- MECE(ミッシー)
- ロジックツリー
テーブル
デジジョンテーブル
複数の要因を同時に判断して何かの処理をする場合に、
条件1/2/3をひとつずつ変えていくことですべての組み合わせを網羅できる
条件1 | 条件2 | 条件3 | Operation |
---|---|---|---|
Yes | Yes | Yes | Aをする |
Yes | Yes | No | Bをする |
・・・ | ・・・ | ・・・ | ・・・ |
No | No | No | Cをする |
関係を表す概念
因果関係・相関関係
集合関係(数量的な関係)
集合関係(全体と部分)
違うもにには違う図形を選択する
ER図
時系列関系
- フローチャート
- アクティビティチャート
- シーケンスチャート
よく使われるビジュアライゼーション手法
- テーブル型
- ブロックダイアグラム型
- ロジックツリー型
- グラフ型