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VisualStudioCodeをインストールしてみた

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AtomからVisual Studio Codeに乗り換えようと思い、Visual Studio Codeをインストールしてみた。ちなみにAtomは半年前より利用中。

インストール

  • 公式サイトへアクセスしファイルをダウンロード

  • ダウンロードしたexeファイルを実行
    VSCodeSetup-x64-1.23.1.exe

  • セットアップウィザードの開始
    使用許諾契約書の同意
    →インストール先の指定
    →プログラムグループの指定
    →追加タスクの選択(PATHへの追加)
    →インストール
    →完了

  • VSCodeの起動
    起動すると、以下のメッセージが表示されるのでそれぞれ対応

キャプチャ.PNG

1.Japanese Language Pack for Visual Studio Codeをインストール
2.オプトアウトする方法を確認
 ファイル→基本設定→設定
 ユーザー設定に以下を追加

{
    "telemetry.enableTelemetry": false,
    "telemetry.enableCrashReporter": false
}

 保存(Ctrl+S)し再起動。

3.Gitは今使っていないので今後は表示しない

拡張機能の追加

  • 参考で調べたもの、Atomで使っているパッケージなどをインストール。
    時間がなかったのでとりあえず、3つほど。

  • Project Manager

  • Restore Editors

  • vscode-icons

  • テーマのインストール
    ファイル→基本設定→配色テーマ→その他の配色テーマをインストール
    Atomでも使っているseti-themeをインストール→再読み込みし、
    もう一度、ファイル→基本設定→配色テーマでsetiを選択。
    エクスプローラーの色は変わらなかったが、一旦ここまで。。

拡張機能の利用

  • 現在開いているプロジェクトをProjectManagerに保存する
    コマンドパレット(Ctrl+Shift+P)を開き、
    ProjectManager:SaveProjectでプロジェクトを保存

使用感(Atomと比較して)

  • とにかく起動が早い
  • minimapが標準で入っていた
  • ProjectManagerはVSCodeの方が使いやすい気がする
  • 拡張機能のインストールは時間がかかるものがある(たまたま?)
    テーマのインストールで何故か固まった。。
  • Emmetが標準で使えるらしい(まだ使ってないのでなんとも)

使い始めてまだ1日しか使っていないけど、使い勝手は上々。

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