#目次
1.制作にあたって
2.どこの国の方に向けて
3.課題から解決方法について
4.感想・まとめ
5.その他
#1.制作にあたって
prottを作成しました。
最初に方眼用紙に下書きをしました。
方眼用紙の1画面の写真を撮ります。
方眼用紙どおりに図形でくぎりをつけます。
色をつけます。
文字やアイコンをいれます。
上の手順で全部の画面を作ります。
#2.どこの国の方に向けて
英語圏で英語を話す人口が多いアメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダ、シンガポールの人、英語圏の人とかかわる人を対象にしました。
#3.課題から解決方法について
英語にも方言や訛りがあるため、その種類によって、言葉の違いがあります。違う方言・訛り同士だと会話が通じなかったり、理解できない単語があったりとコミュニケーションをとりにくくなってしまいます。
その課題を解決するために、ボイストラを使い、日本語を英語に、英語を日本語に翻訳する機能、英語の方言や訛りを翻訳する機能、カメラで文字を写すと翻訳できる機能、よく使う英語の方言や訛りをまとめて見れる機能を入れます。
#4.感想・まとめ
今回一からアプリを考えてみて大変なこともあったけど、一個一個の過程で学ぶことがたくさんありました。使いやすさやわかりやすさなど、ユーザーの気持ちを考えて作ることが大切だとわかりました。アプリを考える側になって初めて気づくことや発見がありました。将来、仕事をするときに役立てられるようにしたいです。
Prott での制作物はこちらを[クリック][link-1]
[link-1]:https://prottapp.com/p/4c48b0#/s/5fa9d7a64942fb4cde8d4cd8
※作品をスマホでアクセスする際にはprott viewerをインストールしてください
#5.その他
静岡県立島田商業高校 こちらを[クリック][link-2]
[link-2]:http://www.edu.pref.shizuoka.jp/shimada-ch/home.nsf/IndexFormView?OpenView
prottサイト こちらを[クリック][link-3]
[link-3]:https://prottapp.com/ja/