code

算譜中心見直し

ソフトウェアで資料の見直しは算譜(code)が原則

場合によっては、数式、図、動作を記録した動画なども。

紙に書いて図もない設計書はゴミ。

WBSとかいう意味不明の書類は見たことがない。
(見た事がないから意味不明なだけで、意味があるWBSがあるかもしれない)

逆に、算譜(code)だけでわからないこともある。

算譜(code)に制約条件を書いていない場合。

入力の範囲、出力の範囲、入力と出力の関係のうち、算譜に記述していないことを、どのように表現するか。

命名規則。複数の作成元の算譜(code)を一緒に使おうとする場合に、命名規則に矛盾があり、違う意味の変数・関数が同じ名前で衝突することがある。そのように交通整理するか。