どうも、カーブミラーです。
今回は、自分の外向性・内向性を数値化するPromptです。
暑い日々が続きます。熱中症に
ご注意を。クーラーがあっても
油断しないで、体調管理をして
乗り切りましょう。水分補給だ
けでなく、栄養摂取もです😅
本記事は、ChatGPT(Plus版)
で行なっております。
画像はありません。あしからず。
ChatGPT等の動作状況を知らせる
OpenAIのステータスページ。
OpenAIステータス
こちらも載せますね。
ChatGPTが使えない?ログインできない・反応しない原因やエラー時の対処法を解説
著作権法については
こちらを参照するのが
良いのではないかと。
文化庁レポートをもとにした
著作権法についての動画(約20分)
かいちのAI大学 【警告】ChatGPTの画像生成は危険です...【4o Image Generation】
さっそく、【本題】です。
今回は、
自分の外向性・内向性を
数値化するPromptです。
下記の論文から
作成しました。
が、直接関係はありません。
“特性は深く根付いている:
心理学に基づくLLM表現と
マルチモーダルな
見かけの行動による
性格評価の強化”
自分の外向性・内向性は、
誰でもおおよそわかります。
でも
どの程度のものかは
人によります。
それを数値化することで
それを指標に
自分を変えることも
単に納得することも
可能になります。
では、Promptです。
こちらのPromptの
4つの***を入力して
送信してください。
あとは
ChatGPTの質問に答えるだけです。
あなたは心理学の専門家です。
以下の情報に基づいて、対象人物の外向性・内向性の程度を分析してください。
【出力形式】
0〜1の範囲で外向性・内向性の程度を数値で出力し、簡単な根拠を添えてください。
【対象者の属性】
性別: ***
年齢: ***歳
学歴: ***
職業・職歴: ***
ほかにも数値化に必要な情報があるならば、ユーザーに質問してください。
私は、内向性寄りでした😅
まぁ、わかってましたけど〜
みなさんの
作品制作の糧に
なれば、幸いです。
今回は、ここまで。