Google Play StoreのコンソールからSettings->API Access
を開き、CREATE NEW PROJECT
をクリックする。


少し待つと以下のような画面が表示されるので、Service AccountのセクションにあるCREATE SERVICE ACCOUNT
ボタンをクリック。Create Service Accountダイアログが開く。
ダイアログ内のGoogle API Console
へのリンクをクリックする。

Google API Consoleが別画面で開く。画面内のCreate service account
ボタンをクリックする。

任意のアカウント名を入力し、RoleでService Accounts->Service Account User
を選択する。

Furnish a new private key
にチェックを入れ、Key typeはp12
をチェック。
Google Play Consoleに戻るとService Accountのところに今作ったService Accountが表示されているので、このService AccountにPermissionを付加する。
RoleはデフォルトでRelease manager
になっていて、その他のpermissionもデフォルトでOK.Manage alpha & beta releases
などにチェックが入っていることを確認し、ADD USER
をクリック。


以下のように、Service AccountがDeveloper accountに追加される。

これでService AccountでGoogle Play Developer APIを使う準備は完了。