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AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルに合格したので勉強法メモ、結構嬉しい、いやかなり嬉しい、超絶嬉しい、嬉しすぎて鼻歌を歌いながら飛び跳ねちゃうね!

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どうも、iron千葉です。
AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナル、かなり難しかったですが無事合格しました。
アソシエイトに関する記事はよくあるのですが、プロフェッショナルに関する記事はあまりないので、勉強した内容をメモしておきます。
Amazonがインターネットで公開している範囲での記載となります。

因みに77%で合格です。

勉強内容

  • サンプル問題を解く(うわ、めっちゃムズイ、初めは全然解けませんでした)
  • 模擬試験の受験(このとき33%だった。。。)※模擬試験は家から受験できますが有料です
  • 模擬試験の内容をひたすら理解できるまで調べまくって、自分なりの回答を出せるようにする
  • AWS クラウドサービス活用資料集を読んでひたすら理解する(私の場合は、ブログにアウトプットすることで理解を深めてました)
  • AWSドキュメントを読んでひたすら理解する(私の場合は、ブログにアウトプットすることで理解を深めてました)
  • 実機を触る
  • ホワイトペーパーを流し読み(試験ガイドに記載されているやつ)
  • 息抜きに、去年のAWSサミットの動画を見る
  • 試験ガイドを読んで出題範囲を見る(私の場合勉強しまくった結果、出題範囲からどんな問題が出そうか分かるようになってました)
  • 勉強期間は合計3ヶ月くらい(勉強時間は100時間いかないくらい?)
  • たまに現実逃避でFF Xをやる

試験前日

  • サンプル問題をもう一回やった(もう、理解できている状態ということを確認して安心)
  • 模擬試験の問題内容の復習(もう一回やった、もう理解できている状態ということを確認して安心)
  • 模擬試験をカテゴリ(試験ガイドに記載のカテゴリ)を意識して読む(何について聞かれているのかを意識する、コスト効率?最適なアーキテクチャ?)時間を意識して高速に解くことを意識

試験当日

試験時間が170分で、文章問題を80問クリアしないといけないので相当な集中力が必要となります。
なので以下をやりました。

  • 試験開始が10:30。早めの7時に起きて、頭を活性化しておく
  • 栄養分を取るために、おにぎり1個、レッドブルボトル、チョコを食す。そして、カフェラテを飲んだ。

集中力は向上しました。
がしかし、カフェインを注入しすぎて試験中に尿意をもよおしgo to the トイレ。
時間が超勿体無いので、手を洗わずに席に戻りました、ごめんなさい。(そういえばまだ洗ってない…)
カフェインとりすぎにはご注意ください。。。

試験は170分を利用して、丁度80問解き終わりました。見直しする時間はなかったです。
170分で80問なので、1問2分程度で解く必要あります。

時間配分は事前考えておいたほうが良いです。あと、時間を意識して問題を解く練習。
だいたいの目安

  • 残り2時間で、25問解いている状態
  • 残り1時間半で、40問解いている状態
  • 残り1時間で、55問解いている状態
  • 残り30分で、70問解いている状態

悪魔で目安です。時間を気にしすぎて、焦って間違ったのでは意味がないです。
あとは、勇気を持って提出ボタンを押す(いつもですが、かなりドキドキですね、金額も金額ですし)

まとめ

  • AWSというか、アーキテクチャ全般の知識がめっちゃ問われるのでかなりエンジニアとしてスキルが上がった気がします
  • 初めは、全く解けなかった問題が、勉強しまくると解けるようになることがわかった(自分には。。。とあきらめてはいけない)※因みにアソシエイトは2回めで合格したそんな自分です
  • アーキテクチャ全般の知識が問われ難しいです。でも、だからこそ価値ある試験だと思います
  • 色々と、かなり勉強になった(知識ではなく、活用できるレベル?ソリューションできるレベル?まで理解している必要がある)
  • 今年の目標1つクリア
  • 次は応用情報でも取るかな
iron-breaker
周りがAmazon
classmethod
AWSを中心にビッグデータ/スマホアプリ開発/Alexaスキル開発/IoT/サーバレス開発など、モダンなテクノロジーを使った事業を積極的に推進している会社です。
https://classmethod.jp/
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