Edited at

Unity使いそうな関数まとめメモ 1.1

More than 5 years have passed since last update.

Unityライブラリ辞典 ランタイム編@安藤 圭吾氏

http://amzn.to/1cLm2KR

を参考にさせて頂き、

筆者が直近で使用しそうな関数等をまとめたメモ書きです。

個別の関数の詳細については、サンプルスクリプトの豊富な上記書籍をご参考下さい。

また書籍には、ここに載っている関数以外にも多くのものが記載されています。


Unity で使いそうな関数まとめ


目次

1 オーバーライド関数

2 ゲームオブジェクト

3 アニメーション

4 オーディオ

6 テクスチャ

7 マテリアル

8 カラー

9 座標系

10 物理演算

11 カメラ

12 ライト

13 コライダー

14 コリジョン

15 アセット

16 GUI

17 レンダリング

18 ジョイント

19 アプリケ-ション

20 コルーチン

21 Webアクセス

22 デバイス

23 数学

24 デバッグ

26 アンドロイド

27 iOS

28 ハンドヘルド

//////////////////////////////

タイミング系

時間系

反応系

コルーチン系

探す系

Find系

Getコンポーネント系

レイ系

情報を取得する系

時間系

座標系

単純情報系

Mathf系

色系

向き・センサー系に関するもの

入力系

動的な入力を取得する

タッチに関する情報

生成する系

設定する系

動かす系

削除系

GUI系

テキスト系

ウェブカメラ系

その他系

//////////////////////////////////////////

デバッグ系

(いつ)

タイミング系

(どこの)

探す系

レイ

(何が)

各種情報の取得方法

ゲームオブジェクト、コンポーネントの取得

生成する系

(どんな感じで)

設定する系

(動いたか)

動かす系

(そして消えたか)

削除

GUI

テキスト系

その他

//////////////////////////////////////////////////

1 オーバーライド関数

1-1 MonoBehaviour
継承 Behaviour
1-1-1 Invoke 設定した時間にメソッドを呼び出す
1-1-2 InvokeRepeating Invoke関数を一定間隔で呼び出す
1-1-3 StartCoroutine コルーチンを開始する
1-1-4 StopCoroutine コルーチンを停止する
1-1-5 StopAllCoroutines 全てのコルーチンを停止する
1-1-6 Update 毎フレーム呼び出される
1-1-7 Awake スクリプトがロードされたとき呼び出される
1-1-8 Start Update 関数の前に呼び出される
1-1-9 OnMouseXXX マウスを◯◯した時呼び出される
1-1-10 OnTriggerXXX トリガーを◯◯した時呼び出される
1-1-11 OnCollisionXXX 衝突判定が◯◯した時呼び出される
1-1-12 OnControllerColliderHit コントローラーが衝突した時呼び出される
1-1-13 OnBecameVisible カメラに可視状態になると呼ばれる
1-1-14 OnBecameInvisible カメラに不可視状態になると呼ばれる
1-1-15 OnEnable オブジェクトが有効化された時呼ばれる
1-1-16 OnDestroy オブジェクトが破壊される直前に呼ばれる
1-1-17 OnGUI GUIの描画のため呼ばれる
1-1-18 print S コンソールにプリントする

2 ゲームオブジェクト
2-1 Behaviour
継承 Component
2-1-1 enabled v 毎フレーム更新するか設定する

2-2 Component
継承 Object
2-2-1 transform v の情報を返す
2-2-2 rigidbody v の情報を返す
2-2-3 camera v の情報を返す
2-2-4 light v の情報を返す
2-2-5 animation v の情報を返す
2-2-6 renderer v の情報を返す
2-2-7 audio v の情報を返す
2-2-8 guiText v の情報を返す
2-2-9 guiTexture v の情報を返す
2-2-10 collider v の情報を返す
2-2-11 gameObject v の情報を返す
2-2-12 tag v の情報を返す
2-2-13 GetComponent コンポーネントを取得する
2-2-14 GetComponents 全てのコンポーネントを取得する
2-2-15 CompareTag タグ名が一致するか確認する
2-2-16 SendMessage 1つのゲームオブジェクトにメッセージを送ります

2-3 GameObject
継承 Object
2-3-1 transform v の情報を返す
2-3-2 rigidbody v の情報を返す
2-3-3 camera v の情報を返す
2-3-4 light v の情報を返す
2-3-5 animation v の情報を返す
2-3-6 renderer v の情報を返す
2-3-7 audio v の情報を返す
2-3-8 guiText v の情報を返す
2-3-9 guiTexture v の情報を返す
2-3-10 collider v の情報を返す
2-3-11 layer v の情報を返す
2-3-12 active v オブジェクトがアクティブか設定する
2-3-13 tag v の情報を返す
2-3-14 GameObject C 新しいゲームオブジェクトを作成する。
2-3-15 GetComponent コンポーネントを取得する
2-3-16 GetComponents 全てのコンポーネントを取得する
2-3-17 CompareTag タグの名前を比較する
2-3-18 SendMessage 1つのゲームオブジェクトにメッセージを送ります
2-3-19 AddComponent コンポーネントを追加する
2-3-20 CreatePrimitive プリミティブオブジェクトを作成する
2-3-21 FindGameObjectsWithTag 設定したタグのついたオブジェクトを検索する
2-3-22 Find 設定したゲームオブジェクト名を持つオブジェクトを1つ検索して取得する

2-4 Object
2-4-1 name v オブジェクトの名前を返す
2-4-2 Instantiate オブジェクトを複製する
2-4-3 Destroy 削除する
2-4-4 DontDestroyOnLoad 新しいシーンを呼んでも破壊されないようにする

3 アニメーション
3-1 Animation

4 オーディオ
4-1 AudioSouce

6 テクスチャ
6-1 Texture 
継承 Object

6-2 Texture2d
継承 Texture
6-2-1 GetPixels ピクセルのカラー配列を取得する
6-2-2 Resize テクスチャをリサイズする
6-2-3 EncodeToPNG 画像の保存する時に使用する

7 マテリアル
7-1 Material
継承 Object
7-1-1 shader v シェーダーを設定する
7-1-2 color v カラーを設定する
7-1-3 mainTexture v メインテクスチャを設定する
7-1-4 Material C マテリアルを作成する

7-2 PhysicsMaterial
継承 Object
7-2-1 PhysicsMaterial C フィジックスマテリアルを作成する

8 カラー
8-1 Color
8-1-1 r v 赤成分が格納
8-1-2 g v 緑成分が格納
8-1-3 b v 青成分が格納
8-1-4 a v アルファ成分が格納
8-1-5 grayscale グレースケール成分が格納
8-1-6 Color C 新しい色を作成する
8-1-7 red vS 赤を返す
8-1-8 green vS 緑を返す
8-1-9 blue vS 青を返す
8-1-10 white vS 白を返す
8-1-11 black vS 黒を返す
8-1-12 clear vS RGBAを0にする
8-1-13 Lerp S 色の変換を行う

9 座標系
9-1 Quaternion
9-1-1 identity vS rotationが0001になる

9-2 Rect
9-2-1 x v xの値
9-2-2 y v yの値
9-2-3 center v 中心座標
9-2-4 width v 幅
9-2-5 height v 高さ
9-2-6 Rect C 新しくRectを作成する
9-2-7 Set 各成分を設定する

9-3 Transform
9-3-1 position v ワールド座標のオブジェクトの位置
9-3-2 localPosition v 親から見た相対的な位置
9-3-3 right v ローカル座標のx
9-3-4 up v ローカル座標のy
9-3-5 forward v ローカル座標のz
9-3-6 rotation v ローカル座標の回転の値
9-3-7 Translate オブジェクトを移動させる
9-3-8 Rotate オブジェクトを回転させる
9-3-9 Find このオブジェクトを検索する

9-4 Vector2

9-5 Vector3
9-5-1 x v 成分
9-5-2 y v 成分
9-5-3 z v 成分
9-5-4 Vector3 C を作成する
9-5-5 Set 値を設定する
9-5-6 zero vS 000を設定する

10 物理演算
10-1 Physics
10-1-1 Raycast コライダにレイを飛ばして情報を取得
10-1-2 RaycastAll コライダにレイを飛ばして全ての情報を取得

10-2 RigidBody
継承 Component
10-2-1 velocity v オブジェクトの速度ベクトル
10-2-2 mass v 質量
10-2-3 useGravity v 重力の有効無効
10-2-4 AddForce 動かす
10-2-5 AddTorgue 回転する力を与える

11 カメラ
11-1 Camera
継承 Behavior

12 ライト
12-1 Light
12-2 Projector

13 コライダー
13-1 Bounds

13-3 CharactorController
継承 Collider

13-3 Collider
継承 Component
13-3-1 enabled v コライダーの有効無効を設定する
13-3-2 isTrigger v トリガーの有効無効を設定する
13-3-3 Raycast このコライダーのみを判断するレイを飛ばす

13-4 Plane
13-4-1 Plane C 平面を作成する
13-4-2 Set3Points 3点を設定し平面を作成する
13-4-3 Raycast 平面とレイが交差するか確認する

14 コリジョン
14-1 Collision
14-1-1 rigidbody v が付いていれば情報を返す
14-1-2 collider v の情報を返す
14-1-3 transform v の情報を返す
14-1-4 gameObject v の情報を返す
14-1-5 contacts v  衝突した接点を返す

14-2 ContactPoint
14-2-1 point 接触したポイント
14-2-2 thisCollider 最初に接触したコライダー

14-3 ControllerColliderHit

14-4 Ray
14-4-1 origin v レイの原点
14-4-2 direction v レイの方行
14-4-3 Ray C レイの作成
14-4-4 GetPoint 設定した分、進んだポイントを返す

14-5 RayCastHit
14-5-1 point v 衝突したオブジェクトのワールド座標を取る
14-5-2 transform 衝突したTrransform情報を取得する

15 アセット
15-1 TextAsset
15-1-1 text v テキストファイルの情報を文字列で取り出す
15-1-2 bytes v テキストアセットのバイト情報を返す

16 GUI
16-1 Event OnGUI内で呼ばれます
16-1-1 type v 実行されたイベント、EventType型を参照
16-1-2 mousePosition v マウスのポジションを返す
16-1-3 delta v マウスの相対的な動きを返す
16-1-4 button v どのボタンが押されたかを返す
16-1-5 keyCode v 何のキーが押されたかを返す

16-2 GUI
16-2-1 skin v GUIスキンを使用する
16-2-2 color v 全体のカラーを設定する
16-2-3 enabled v GUIオブジェクトが有効か返す
16-2-4 Label ラベルを作成する
16-2-5 DrawTexture テクスチャを描画する
16-2-6 DrawTextureWithTexCoords テクスチャの座標を設定し描画する
16-2-7 Box ボックスを作成する
16-2-8 Button ボタンを作成する
16-2-9 RepeatButton リピートボタンを作成する
16-2-10 TextField 文字を入力する場所を作成する
16-2-11 Window ポップアップウィンドウを作成する

16-3 GUILayout
16-4 GUISkin
16-5 GUIStyle

16-6 GUIText
16-6-1 text v テキストを設定する
16-6-2 material v マテリアルを設定する
16-6-3 font v フォントを設定する
16-6-4 fontSize v フォントサイズを設定する

16-7 GUITexture
16-7-1 color v カラーを設定する
16-7-2 texture v 画像を設定する

17 レンダリング
17-1 LayerMask
17-2 LineRenderer
17-3 Renderer
17-4 Shader
17-5 TrailRenderer

18 ジョイント
18-1 Joint

19 アプリケ-ション
19-1 Application
19-1-2 isPlaying v プレイ可能かしらべる
19-1-3 platform v どのプラットフォームか調べる
19-1-4 targetFrameRate v フレームレートの設定
19-1-5 Quit アプリを終了する
19-1-6 CaptureScreenshot キャプチャする
19-1-7 OpenURL ブラウザでURLを開く
19-1-8 RequestUserAuthorization カメラ、マイクの許可をとる

19-2 Input
19-2-1 gyro v ジャイロの情報を返す
19-2-2 mousePosition v マウス位置を返す
19-2-3 anyKey v 何かキーを押しているか返す
19-2-4 anyKeyDown v 何かキーを押した瞬間を返す
19-2-5 inputString v キーボードで押されたキーをstringで返す
19-2-6 acceleration v 加速度センサーの加速度を返す
19-2-7 accelerationEventCount v 速度測定の結果リストを返す
19-2-8 touches v タッチ情報を格納したリストを返す
19-2-9 multiTouchEnabled v マルチタッチを処理するか返す
19-2-10 deviceOrientation v 物理的な向きを返す
19-2-11 GetAxis Axisをゲットする
19-2-12 GetButton 特定のボタンが押されてるか返す
19-2-13 GetButtonDown ボタンが押された瞬間を返す
19-2-14 GetButtonUp ボタンが離された瞬間を返す
19-2-15 GetKey キーネームから情報を返す
19-2-16 GetKeyDown キーネームの押された瞬間を返す
19-2-17 GetKeyUp キーネームの離された瞬間を返す
19-2-18 GetMouseButton マウスボタンの押されたのを返す
19-2-19 GetMouseButtonDown マウスボタンの押された瞬間を返す
19-2-20 GetMouseButtonUp マウスボタンの離された瞬間を返す
19-2-21 GetAccelerationEvent 特定の加速度の結果を返す
19-2-22 GetTouch タッチ情報を取得する

19-3 PlayerPrefs
19-4 QuallitySettings
19-5 SystemInfo

19-6 Time
19-6-1 time v ゲーム開始からの時間を返す
19-6-2 timeSinceLevelLoad 新しいシーンからの時間を返す
19-6-3 deltaTime 前フレームが呼び出されてからの時間を返す
19-6-4 timeScale 時間経過の倍率。スローを作れる。

20 コルーチン
20-1 Coroutine
20-1-1 StartCoroutine v コルーチンを開始する
20-1-2 StopCoroutine v コルーチンを終了する
20-1-3 WaitForSecounds 設定した秒数スレッドが停止する

21 Webアクセス
21-1 WWW

22 デバイス
22-1 MicroPhone
22-2 WebCamDevice

22-3 WebCamTexture
継承 Texture
22-3-1 isPlaying v カメラが再生中か返す
22-3-2 deviceName v デバイスの名前を返す
22-3-3 requestWidth v  カメラで映す幅を返す
22-3-4 requestHeight v カメラで映す高さを返す
22-3-5 WebCamTexture C WCテクスチャを生成する
22-3-6 Play カメラを再生する
22-3-7 Pause カメラを一時停止する
22-3-8 Stop カメラを停止する
22-3-9 GetPixels ピクセルカラーの配列を取得する

23 数学
23-1 Mathf
23-2 Random
23-2-1 value v 0~1の範囲をランダムに返す
23-2-2 Range 設定した範囲のランダムな値を返す

24 デバッグ
24-1 Debug
24-1-1 Log コンソールにログを表示する

26 アンドロイド
26-1 AndroidInput
26-2 AndroidJavaClass
26-3 AndroidJavaObject

27 iOS
27-1 iPhone

28 ハンドヘルド
28-1 AccerationEvent
28-2 Gyroscope
28-3 Touch

総数207


使用用途別

タイミング系(いつ)

時間系
1-1-6 Update 毎フレーム呼び出される

1-1-8 Start Update関数の前に呼び出される
1-1-7 Awake スクリプトがロードされたとき呼び出される

1-1-1 Invoke 設定した時間にメソッドを呼び出す
1-1-2 InvokeRepeating Invoke関数を一定間隔で呼び出す

反応系
1-1-9 OnMouseXXX マウスを◯◯した時呼び出される

1-1-10 OnTriggerXXX トリガーを◯◯した時呼び出される

1-1-11 OnCollisionXXX 衝突判定が◯◯した時呼び出される
1-1-12 OnControllerColliderHit コントローラーが衝突した時呼び出される

1-1-13 OnBecameVisible カメラに可視状態になると呼ばれる
1-1-14 OnBecameInvisible カメラに不可視状態になると呼ばれる

1-1-15 OnEnable オブジェクトが有効化された時呼ばれる
1-1-16 OnDestroy オブジェクトが破壊される直前に呼ばれる

コルーチン系
1-1-3 StartCoroutine コルーチンを開始する
20-1-1 StartCoroutine v コルーチンを開始する
1-1-4 StopCoroutine コルーチンを停止する
20-1-2 StopCoroutine v コルーチンを終了する
1-1-5 StopAllCoroutines 全てのコルーチンを停止する
20-1-3 WaitForSecounds 設定した秒数スレッドが停止する

(どこの)
探す系
Find系
9-3-9 Find このオブジェクトを検索する
2-3-22 Find 設定したゲームオブジェクト名を持つオブジェクトを1つ検索して取得する
2-3-21 FindGameObjectsWithTag 設定したタグのついたオブジェクトを検索する

コンポーネント系
2-3-15 GetComponent コンポーネントを取得する
2-3-16 GetComponents 全てのコンポーネントを取得する
2-3-18 SendMessage 1つのゲームオブジェクトにメッセージを送ります

レイ系
14-4-3 Ray C レイの作成
14-4-1 origin v レイの原点
14-4-2 direction v レイの方行

10-1-1 Raycast コライダにレイを飛ばして情報を取得
10-1-2 RaycastAll コライダにレイを飛ばして全ての情報を取得
13-3-3 Raycast このコライダーのみを判断するレイを飛ばす

13-4-3 Raycast 平面とレイが交差するか確認する

14-4-4 GetPoint 設定した分、進んだポイントを返す
14-5-1 point v 衝突したオブジェクトのワールド座標を取る
14-5-2 transform 衝突したTrransform情報を取得する

(どの)
情報を取得する

時間系
19-1-4 targetFrameRate v フレームレートの設定
19-6-1 time v ゲーム開始からの時間を返す
19-6-2 timeSinceLevelLoad 新しいシーンからの時間を返す
19-6-3 deltaTime 前フレームが呼び出されてからの時間を返す
19-6-4 timeScale 時間経過の倍率。スローを作れる。

座標系
9-5-1 x v 成分
9-5-2 y v 成分
9-5-3 z v 成分
16-1-2 mousePosition v マウスのポジションを返す
19-2-2 mousePosition v マウス位置を返す
16-1-3 delta v マウスの相対的な動きを返す
14-1-5 contacts v  衝突した接点を返す
14-2-1 point 接触したポイント

単純情報系
2-4-1 name v オブジェクトの名前を返す

14-1-4 gameObject v の情報を返す
2-3-1  transform v の情報を返す
14-1-3 transform v の情報を返す
2-3-2  rigidbody v の情報を返す
14-1-1 rigidbody v が付いていれば情報を返す
10-2-2 mass v 質量を返す
2-3-3 camera v の情報を返す
2-3-4 light v の情報を返す
2-3-5 animation v の情報を返す
2-3-6 renderer v の情報を返す
2-3-7 audio v の情報を返す
2-3-8 guiText v の情報を返す
2-3-9 guiTexture v の情報を返す
2-3-10 collider v の情報を返す
14-1-2 collider v の情報を返す
2-3-11 layer v の情報を返す
2-3-13 tag v の情報を返す
2-3-17 CompareTag タグの名前を比較する

10-2-1 velocity v オブジェクトの速度ベクトル
14-2-2 thisCollider 最初に接触したコライダー
16-1-1 type v 実行されたイベント、EventType型を参照
19-1-2 isPlaying v プレイ可能かしらべる
19-1-3 platform v  どのプラットフォームか調べる

数値系
23-2-1 value v 0~1の範囲をランダムに返す
23-2-2 Range 設定した範囲のランダムな値を返す

色系
8-1-1 r v 赤成分が格納
8-1-2 g v 緑成分が格納
8-1-3 b v 青成分が格納
8-1-4 a v アルファ成分が格納
8-1-5 grayscale グレースケール成分が格納
8-1-7 red vS 赤を返す
8-1-8 green vS 緑を返す
8-1-9 blue vS 青を返す
8-1-10 white vS 白を返す
8-1-11 black vS 黒を返す
8-1-12 clear vS RGBAを0にする
6-2-1 GetPixels ピクセルのカラー配列を取得する

向き・センサー系に関するもの
19-2-1 gyro v ジャイロの情報を返す
19-2-6 acceleration v 加速度センサーの加速度を返す
19-2-7 accelerationEventCount v 速度測定の結果リストを返す
19-2-21 GetAccelerationEvent 特定の加速度の結果を返す
19-2-10 deviceOrientation v 物理的な向きを返す

入力系
(どう入力した時に)
動的な入力を取得する
16-1-4 button v   どのボタンが押されたかを返す
16-1-5 keyCode v 何のキーが押されたかを返す
19-2-3 anyKey v  何かキーを押しているか返す
19-2-4 anyKeyDown v 何かキーを押した瞬間を返す
19-2-5 inputString v キーボードで押されたキーをstringで返す
19-2-11 GetAxis  Axisをゲットする
19-2-12 GetButton 特定のボタンが押されてるか返す
19-2-13 GetButtonDown ボタンが押された瞬間を返す
19-2-14 GetButtonUp ボタンが離された瞬間を返す
19-2-15 GetKey   キーネームから情報を返す
19-2-16 GetKeyDown キーネームの押された瞬間を返す
19-2-17 GetKeyUp キーネームの離された瞬間を返す
19-2-18 GetMouseButton     マウスボタンの押されたのを返す
19-2-19 GetMouseButtonDown マウスボタンの押された瞬間を返す
19-2-20 GetMouseButtonUp   マウスボタンの離された瞬間を返す
19-2-22 GetTouch タッチを取得する

タッチに関する情報
19-2-8 touches v タッチ情報を格納したリストを返す
19-2-9 multiTouchEnabled v マルチタッチを処理するか返す

(どれを)
生成する系
2-3-14 GameObject C 新しいゲームオブジェクトを作成する。
2-3-19 AddComponent コンポーネントを追加する
2-4-2 Instantiate オブジェクトを複製する

9-2-6 Rect C 新しくRectを作成する
9-5-4 Vector3 C を作成する

2-3-20 CreatePrimitive プリミティブオブジェクトを作成する
13-4-1 Plane C 平面を作成する
13-4-2 Set3Points 3点を設定し平面を作成する

8-1-6 Color C 新しい色を作成する

7-1-4 Material C マテリアルを作成する
7-2-1 PhysicsMaterial C フィジックスマテリアルを作成する

(どの状態で)
設定する系
7-1-1 shader v シェーダーを設定する
7-1-2 color v カラーを設定する
7-1-3 mainTexture v メインテクスチャを設定する
8-1-13 Lerp S 色の変換を行う
9-2-1 x v xの値
9-2-2 y v yの値
9-2-3 center v 中心座標
9-2-4 width v 幅
9-2-5 height v 高さ
9-2-7 Set 各成分を設定する
9-3-1 position v ワールド座標のオブジェクトの位置
9-3-2 localPosition v 親から見た相対的な位置
9-3-3 right v ローカル座標のx
9-3-4 up v ローカル座標のy
9-3-5 forward v ローカル座標のz
9-3-6 rotation v ローカル座標の回転の値
2-3-12 active v オブジェクトがアクティブか設定する
2-1-1 enabled v 毎フレーム更新するか設定する
9-5-5 Set 値を設定する
9-5-6 zero vS 000を設定する
10-2-3 useGravity v 重力の有効無効を設定する
13-3-1 enabled v コライダーの有効無効を設定する
13-3-2 isTrigger v トリガーの有効無効を設定する
6-2-2 Resize テクスチャをリサイズする
9-1-1 identity vS rotationが0001になる

(どう振舞うのか)
動かす系
10-2-4 AddForce 動かす 224
9-3-7 Translate オブジェクトを移動させる
10-2-5 AddTorgue 回転する力を与える
9-3-8 Rotate オブジェクトを回転させる

削除系
2-4-3 Destroy 削除する
2-4-4 DontDestroyOnLoad 新しいシーンを呼んでも削除されないようにする

GUI系
1-1-17 OnGUI GUIの描画のため呼ばれる
16-2-1 skin v GUIスキンを使用する
16-2-2 color v 全体のカラーを設定する
16-2-3 enabled v GUIオブジェクトが有効か返す
16-2-4 Label ラベルを作成する
16-2-5 DrawTexture テクスチャを描画する
16-2-6 DrawTextureWithTexCoords テクスチャの座標を設定し描画する
16-2-7 Box ボックスを作成する
16-2-8 Button ボタンを作成する
16-2-9 RepeatButton リピートボタンを作成する
16-2-10 TextField 文字を入力する場所を作成する
16-2-11 Window ポップアップウィンドウを作成する
16-6-1 text v テキストを設定する
16-6-2 material v マテリアルを設定する
16-6-3 font v フォントを設定する
16-6-4 fontSize v フォントサイズを設定する
16-7-1 color v カラーを設定する
16-7-2 texture v 画像を設定する

テキスト系
15-1-1 text v  テキストファイルの情報を文字列で取り出す
15-1-2 bytes v テキストアセットのバイト情報を返す

ウェブカメラ系
22-3-5 WebCamTexture C WCテクスチャを生成する
22-3-1 isPlaying v カメラが再生中か返す
22-3-3 requestWidth v  カメラで映す幅を返す
22-3-4 requestHeight v カメラで映す高さを返す

22-3-6 Play カメラを再生する
22-3-7 Pause カメラを一時停止する
22-3-8 Stop カメラを停止する

22-3-2 deviceName v デバイスの名前を返す
22-3-9 GetPixels ピクセルカラーの配列を取得する

その他系
19-1-8 RequestUserAuthorization カメラ、マイクの許可をとる
19-1-6 CaptureScreenshot 画面をキャプチャする
6-2-3 EncodeToPNG 画像の保存する時に使用する

19-1-7 OpenURL ブラウザでURLを開く
19-1-5 Quit アプリを終了する