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d-i で ext3が出てたような気がするんだけども、もう不要なのではないだろうか。
File systems
CONFIG_DCACHE_WORD_ACCESS=y
CONFIG_EXT2_FS is not set
CONFIG_EXT3_FS is not set
CONFIG_EXT4_FS=m
CONFIG_EXT4_USE_FOR_EXT23=y
CONFIG_EXT4_FS_POSIX_ACL=y
CONFIG_EXT4_FS_SECURITY=y
CONFIG_EXT4_ENCRYPTION=m
CONFIG_EXT4_FS_ENCRYPTION=y
configファイル見ると、すでにカーネルにはext4しかカーネルモジュールは無いのか。
* ext4選んだ際に5%も予備領域をとられるのは現代のディスクでは大きすぎないか。しかもオプション無いぞ。6TBディスク買ったら300Gぐらい使われるってこと?なんのためにやねん。
-m reserved-blocks-percentage
syslogのため、ってそれで5%も取ってたら2010年代にはマズイと思う。パーセンテージじゃなくて、サイズから決めたほうが良さそう。パーセンテージしか指定方法がないなら、それで計算して実施、とか。
* そもそもext4をデフォルトで選ぶ理由はある?xfsの方がRed Hatによってメンテされてたりしないだろうか。(upstreamに取り込まれている、という前提で)
* btrfsを選んだ時のオプションは最適だろうか

* SSDの際のマウントオプションなどは無いか。
* 参考:https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96
* https://wiki.debian.org/SSDOptimization
* https://btrfs.wiki.kernel.org/index.php/Mount_options
* https://wiki.gentoo.org/wiki/SSD