備忘録&定着のため、自分が使いそうな点も含め残します。
個人用トラブルシューティング的なやつです。
必要になれば追記していきます。
VScodeのgit拡張機能ってとても便利ですよね。
現職では、静的Webサイト構築時に使用しています。
設定
$ git config --global user.name 'username' // 作業者名の表示に使用(コミット者名等)
$ git config --global user.email 'username@example.com' 作業者メールアドレスの表示に使用(コミット等)
上手くいかないからと何度も行うとエラーが発生する。(当たり前)
その場合はエディタで編集すると解決しやすいかも。
エディタで設定
$ git config -e # ローカルの設定を変更
$ git config --global -e
$ git config --system -e
一連の流れ
ファイルのステージング(全ファイルをステージングするとき)
git add --all
ファイルを指定する
git add index.html
コミットする
git commit -m "first commit"
リモートリポジトリへpush
リモートリポジトリの登録
git remote add origin [url]
リモートリポジトリの変更
git remote set-url <リポジトリの名前> <新しいリポジトリのURL>
リモートリポジトリの削除
git remote rm origin
登録済みのリモートリポジトリ確認
git remote -v
リモートリポジトリへpush
git push -u origin master
リモートリポジトリへ強制上書きpush
git push -f
リモートリポジトリと同期する
git pull <repository> <branch>
//例)
git pull origin master
リモートリポジトリから引っ張ってくるとき
git clone [クローンしたいリポジトリ] [クローン先のディレクトリ(省略可)]
参考
Git(Hub)で作業をする一連の流れ 忘備録 - Qiita
[https://qiita.com/oreo/items/d07877c640bfd94fb489]