まなぶ項目
- 記憶の対決
- path, directory tree
- python3 d1_hello.py
- pwd
- echo $PATH
- python3 d1_hello.py
six elements
課題
FizzBuzz
if-elseの2-3-6にならって,次のFizzBuzz問題
- 1から順番に数字を言う
- 3で割り切れるときは「Fizz」と言う
- 5で割り切れるときは「Buzz」と言う
- 両方で割り切れるときは「FizzBuzz」と言う
を解きなさい.
python3 fizz_buzz.py > result_fizz_buzz.txt
に保存しなさい.
sum_up(2, 100)
-
関数tashizanを書いたfileをsum_up.pyとして保存しなさい.
-
関数tashizanの名前をsum_upとします.
-
dif=2, total_max=100として呼び出しなさい.
-
結果を
python3 sum_up.py \> result_sum_up.txt
に保存しなさい.
提出
-
先週やったd1_python.mdを参考にして,
- m2_basic_six.mdに
- python_codes.py, results.txtをcopy&pasteして
- フォーマットを整えて,
LUNAに提出してください.
-
m2_basic_six.mdには今週初めて理解した
- coding技法,
- errorとその意味・改善策
を具体的に記述しておくこと.
オプション課題ナベアツ数(+1)
世界のナベアツは,数字を1から数えていくとき,3の倍数および3のつく数の時にアホになる.Pythonでナベアツの振る舞いを実装し,1から100までの整数で確認するcodeを書きなさい.
課題に対するコメント
- markdownフォーマット(iml86371)
- vscodeのプレビュー
- マークアップって印のこと
- wordでパーツを認識したよね?!
- title, head
- quote(引用)
- pythonブロック
- bash ブロック
- リスト
- 数字リスト(number list)
- クロポチリスト(bullet list)
- 自分の初めて知ったことを書き加えて,
- 「諸々知った」は良くない.何を具体的に知ったのかを書く方が,頭に残る.あるいは,あとで検索できる.
- 抽象: 名前を打ち込んで呼び出していく感覚を初めて知れた気がする。
- 具象: コマンドラインからの引数によって,アプリケーションの振る舞いを変更する方法を知った. とかね.
- 課題に,問題文(仕様)をつけるべき,どういう意図でのコードかわかんないから.
- source ~/Desktop/lecture_25s/comp_a_25s/python/orgs/d8_six_elements.org
