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【Visual Studio】Unity におけるゲーム開発でも使用できるオススメの拡張機能の記事16選

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備考

この投稿は自分のブログの記事の転載になります
http://baba-s.hatenablog.com/entry/2017/10/03/100000

はじめに

http://baba-s.hatenablog.com/entry/2016/06/29/100000

去年、Visual Studio のオススメの拡張機能を35個まとめた記事を公開しましたが、
この一年で新たに使ってみて良かったと感じた16個の拡張機能の使い方をまとめました

すべて無料で、かつ Unity におけるゲーム開発でも使用できるため
興味がある拡張機能はぜひ使ってみて頂ければと思います

また、ここで紹介している拡張機能は Visual Studio 2015 で動作することを確認しています

拡張機能

  1. 関数の保守性や複雑度を見ることができる「Microsoft CodeLens Code Health Indicator」
  2. 行末の空白をハイライトで表示できる「BlackSpace」
  3. 複数行を選択して一行にまとめられる「JoinLines」
  4. 空白行の縦幅を縮小して表示できる「Line Press」
  5. Ctrl + / でコメントを切り替えられる「Toggle Comment」
  6. 閉じ括弧にコードブロックに関する情報を追加できる「CodeBlockEndTag」
  7. ソリューションエクスプローラーでファイルのパスをコピーできる「Copy as Path」
  8. Ctrl + 0, Ctrl + 0 でズームをリセットできる「Reset Zoom」
  9. シンタックスハイライトをサポートする言語を追加する「Syntax Highlighting Pack」
  10. ソリューションエクスプローラーに表示されるファイルアイコンを追加する「File Icons」
  11. #region の折りたたみを無効化する「I Hate #Regions」
  12. Ctrl + マウスホイールによるズーム機能を無効化する「Disable Mouse Wheel Zoom」
  13. 5 ボタンマウスの「進むボタン」「戻るボタン」を使えるようにする「Mouse Navigation」
  14. ファイルを UTF-8 BOM 付きで保存できる「ForceUTF8 (with BOM)」
  15. 改行コードを LF(Unix) に統一できる「Trim line ends on save」
  16. ウィンドウ全体に好きな背景画像を表示できる「MoeIDE」