Help us understand the problem. What is going on with this article?

Unityはじめまんた

More than 5 years have passed since last update.

ギークハウス武蔵小杉では、Unityクリエイターを養成しています。

というわけで、ボクもUnityを覚えるべく始めました。

とりあえず、Free版で操作などを覚えていきます。

まずは導入することから

  1. ダウンロードする
  2. インストールする
  3. アカウントを登録する
  4. 承認メールを確認してアカウントを承認する
  5. [参考画像1]質問に答える
  6. [参考画像2]Start using Unity!
  7. [参考画像3]折角なのでVideo Tutorialsを見てみる
  8. 以降Video Turorialsに従って、最初のアプリを作ってみましょう

なんか分かりづらいけど縦長のフォームです。ジェスチャーとかないとスクロールできない
[参考画像1]
参考画像1

[参考画像2]
参考画像2

[参考画像3]
参考画像3

Video Turorialsを見ながら色々やってみる

Video Tutorialsはえらくゆっくり簡単な英語を使って喋ってくれるので、英語が苦手でもなんとかなると思います。

このレベルの英語がわからないとプログラマとしてはヤバいレベルです。(煽)

以下意訳+αな感じ。

Tutorial 1: Introduction

Unityの標準Windowの操作方法の説明になります。
操作する画面の要素について説明してくれています。

  • 左側のSceneViewは、今選択中のSceneの全てのオブジェクトの画像が表示されるところです。
  • 真ん中上半分にあるHierarchyViewは、Show the game All the Object in the Scene but here in a list form.
  • 真ん中下半分にあるProjectViewは、各Unityプロジェクトのファイル構成を表示しています。
  • 右の、InspectorViewは、選択中のオブジェクトの詳細を表示しています。
  • SeneViewの隣にあるタブを選択すると表示されるGameViewは、メインカメラから見た今のシーンを表示します。

以降、レイアウト変更の方法の説明。

Tutorial 2: Scene View

Scene Viewの操作を教えてくれます。

オブジェクトの移動

  • 選択中のオブジェクトは中心の四角形の領域をドラッグ&ドロップで自由に動かせます。
  • 3方向の矢印をドラッグすると、その矢印方向のみに移動させられます。

オブジェクトの回転

  • 上部のツールボックスから、回転アイコンを選ぶと、オブジェクトを回転させられるモードに変えられます。
  • 回転させられるモードでは、オブジェクトを囲む球をドラッグして自由な方向に回転させられます。
  • オブジェクトを囲む球上の円を描く線をドラッグすれば、その円の方向にのみ回転させられます。

オブジェクトの拡大縮小

  • 同じように、スケールアイコンを選ぶと、拡大縮小できるモードに変えられます。
  • 拡大縮小できるモードでは、オブジェクトの中心の立方体のアイコンをドラッグすることで拡大縮小ができます。
  • オブジェクトの中心から軸方向に伸びた線の先端にある立方体のアイコンをドラッグすれば一軸方向への拡大縮小ができます。

視点(ナビゲーション)の操作

  • ALT+左マウスドボタンラッグで、視点方向を変えられます。
  • ALT+中マウスボタンドラッグで、視点の位置を変えられます。
  • ALT+右マウスボタンドラッグで、視点の中心へのズームを変えられます。
Gizmoによる視点の変更
  • 視点を方向変更する方法は、SecenViewの右上にあるGizmo(円錐を突き合わせたようなアイコン)を使うこともできます。
  • x,y,zのそれぞれの方向からの視点に変更できます。
オブジェクトの追跡
  • 遠くに行って位置が分からなくなったオブジェクトは、HierarchyViewで選択したあと、SecenViewに戻って"F"キーを押すと、そのオブジェクトを中心にする位置まで視点が移動します。
aya_eiya
主要な開発言語は軒並み扱えるオールラウンドプログラマです。サーバーサイドの仕事が多いですが、最近はFlutterとかやってます。
http://aya-eiya.hateblo.jp/
Why not register and get more from Qiita?
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away