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Linux

Linuxコマンド:Windowsコマンド対応表

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LinuxコマンドとWindowsコマンドとの対応表を作りました。
使い方は載せると長くなるので省略します。

ファイル操作

操作 Linuxコマンド Windowsコマンド
現在のディレクトリの場所を確認する pwd dir
ファイルやディレクトリの情報を表示する ls -al dir
ディレクトリ間の移動 cd cd (or) chdir
ディレクトリを作成 mkdir md (or) mkdir
ディレクトリを移動 mv -r move
ディレクトリをコピー cp -r xcopy /e /c /h
ディレクトリを削除 rm -r del (or) erase
(or) rd /s (or) rmdir /s
ファイルを移動 mv move
ファイルをコピー cp copy
ファイルを削除 rm del (or) erase
テキストファイルの内容を表示 cat (or) less type

ユーティリティ

操作 Linuxコマンド Windowsコマンド
ヘルプを表示 help help
コマンドのヘルプ [コマンド] --help help [コマンド]
OSのバージョンを表示 [RHEL系]
cat /etc/redhat-release
[debian系]
cat /etc/lsb-release
ver
カーネルのバージョンを表示 uname -a ver
システムの日付を表示 date date
システムの時刻を表示 date time
システムの日付を変更 date -s date
システムの時刻を変更 date -s time
ディスクの空き容量を調べる df -h fsutil volume diskfree [ドライブ名]

その他

操作 Linuxコマンド Windowsコマンド
任意の文字列を表示 echo echo
Pingを打つ ping ping
telnetクライアント telnet telnet
IPアドレスを表示 ifconfig ipconfig
表示をクリアする clear cls