※こちらの資料はGo合宿2018での、雑な進捗報告発表資料です。
自己紹介
- @afroscriptといいます。
- teratailのDevRelやってます
- 仕事としてプログラムを書いたことはないです
- Go ビギナーズの運営してます
- Golang暦
- 2015年10月に初心者向けハンズオンで初Golang
- 11月に入門LT大会で発表
- 1年半以上触ってなかったです、すみません
- ...って、去年の合宿のときにも書いてました。
- そして、そこから1年くらいほとんど触ってなかったです、すみません
- Goビギナー賞を狙った発表ですが、このペースを見る限り、今後の成長はあまり見込めません。投票はお控えください。
- 風邪気味。
- 鼻水やばめ
progateのGoレッスンやってみた
progateとは?
- プログラミング学習サービス
- プログラミグ初心者向け
- ブラウザ上でコード書いて、実行までできる
- コードを書く前にスライドで説明がある。図もいっぱいで分かりやすい。
- UI/UX良好
- 無駄にマウス使ったりせず、(ほぼ)キーボード操作だけでさくさくやれる
- 色使いが好き
なぜやってみたか?
- 今日はGeth(Go Ethereum)やろうかなーと思ってたけど、tenntennさんにやってみてーと言われたので。
内容
- Goに触れてみよう
- Goに触れてみよう
- Goの基礎を学ぼう
- GoのFormat
- Goの基本
- 数値
- 数値の計算
- 文字列の連結
- 変数を使ってみよう
- 変数の基本
- 変数の更新
- 色々な変数の作り方
- 変数とエラー
- 変数と自己代入
- 真偽値と条件分岐
- if文を使ってみよう
- 真偽値
- else
- else if
- 条件式を組み合わせよう
- switch
やってみてどうだったか?① -Good
- プログミング初心者向け
- tenntennさんいわく、今回のレッスンのターゲットは、「プログラミング自体が初心者」
- 説明スライドにも「変数とは?」「条件分岐とは」などのスライドがあり、プログラミング言語についてのそもそもの説明が入ってる
- Go言語といえば、他のなにかしらの言語で、ある程度の開発はしたことがある人向け、玄人向けの言語ってイメージ
- でもこうゆうレッスンがあることで、ゼロからの人でも最初からGo言語に触れられるというのが、すごくいいなと思った
- 「Go言語しかまだやったことありません!」的なGolangネイティブなエンジニアがどんどん生まれてくるとうれしいな。
やってみてどうだったか?② -Good
- gopherがちょいちょい出てきてかわいい
- やはりGo言語の特徴といえば、Gopherがかわいい!というとこ
- protateの説明スライドにもちょいちょいgopherが顔を出してくる。
- キャラクターを推すのは、言語そのものへの愛着がわくので、いい。
やってみてどうだったか?③ -Bad?
- 短い!
- 1時間弱で終わった
- 何かつくりたい
- 次回以降かと思いますが、Goで"何かつくる"レッスンがやりたい
- 第2弾以降が楽しみです:)
このレッスンを機に、もっと幅広い人たちがGolangを楽しんでくれるといいな:)
おまけ
最近ようやく始めた雑Blogにも書きました:)
http://afroscript.hatenablog.jp/entry/2018/07/07/231252