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0からエンジニアになるまでの記録【Day3】

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この記事は未経験からフルタイムで仕事をしながら2025年12月までにエンジニアとして転職することを目標に学習している筆者の記録です。初心者として理解しやすい言葉でまとめるように意識して書いています。同じような状況の方がもしいらっしゃれば、一緒に頑張りましょう🔥エンジニア転職まで残り283日!

3/22・23に学んだこと👩‍💻

現在プログラミングブートキャンプに参加し、laravelでインスタのクローンアプリを作成中。
土日は授業が無いため、ブートキャンプの復習を行う。
英語での授業で内容を全て理解しきれていないので、「Laravelの教科書」という書籍を購入し、分からない部分を確認していく。


MVCモデルの処理の流れについて

ex)ユーザーが https://ドメイン/profile にアクセスした場合

1. ルーター
どこで処理を行うかを割り振る

2. コントローラ、モデル
ルーターから処理を受け取り、モデルを介してログインユーザーの情報を取得

3. コントローラ
表示するビューを指定

4.ユーザーの画面にページが表示される


ディレクトリ構造

Laravelはフォルダやファイルが多いため、授業中に必要なファイルを探すのに時間がかかってしまう。
vscodeでファイルを検索できる機能もあるが、主要なファイルのディレクトリ構造は把握しておく必要があると感じた。

1. Controllers
Http/Controllers
コントローラファイルが入る場所。

2.Models
モデルファイルが入る場所。

3. resources
resources/views
ビューファイルが入る場所。

4. route
web.phpにルート設定用のファイルを入れる。


教本の新規プロジェクトに取り掛かる

  • 「laravelの教科書」の中で紹介されているコードを打ち込んでいくために、新規プロジェクト作成
  • ユーザー認証パッケージはLaravel/ui使用
Laravel/uiインストール後エラーが出る
Vite manifest not found at: /Users/atsuko/Desktop/test-project/test-project/public/build/manifest.json
→Vite が作ったファイル(manifest.json)が見つからない、という意味。
Viteとは?
Vite(ヴィート)は、Laravel の CSS や JavaScript などを素早く処理してくれるツール。 Vite を使うと、Web ページの見た目を作る CSS や、動きをつける JavaScript を、最適な形に変換してくれる。
manifest.jsonとは?
Vite は 「ビルド」(ファイルを最適化する作業)をすると、いろいろなファイルを作成する。 その中に manifest.json というファイルのリストがある。
対処法
エラーの原因は、多くの場合「Vite のビルドをしていない」こと。 まず、ターミナル(コマンドを入力する画面)で プロジェクトのフォルダに移動し、以下のコマンドを入力する。

  npm run build これで解決した!

理解が足りない部分、復習事項📖

  • エラーを読めるようにすること

  • 過去の授業の振り返り

  • Laravelの教科書を読む

  • ブラインドタッチの練習

     

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