EBS
details
仮想のUSB
同じAZに属している他のインスタンスにつなぐのも可能
スナップショット
他のリージョンに移動可能
スナップショットを作った時点のEBS改めて生成可能
削除してもすぐなくなるのではなく削除待機がある
EFS
details
AWS上のファイルサーバー(高費用)
WINDOWSでは支援しない
ライフサイクル管理
スタンダード
マルチリージョン対応可能の為、信頼性が高い
低頻度アクセス (IA)
検索は費用がかかるけど、ダウンロードの費用が安い
ただし、一つのAZに対応
アーカイブ
一番安い
#セキュリティーグループ生成必要
EFS vs EBS
details
EBS
基本的に一つだけ連携可能(io)
AZ間の移動時、複製しなきゃいけない
バックアップの時にアプリケーション性能に影響がある
EFS
AZ間複数連携可能
Linuxだけを使用可能
EBSより高いけど、段階別使用で節減可能