JavaのVersion管理
Javaのversionめっちゃあるので、sdkmanで管理しています。
最近インストールの書き方が難しくなりました。後ろのadpt
忘れないように!
sdk install java 11.0.4.j9-adpt
とあるプロジェクトのjavaのversionを指定
とあるプロジェクトのjava-versionを指定したいです、ので、jenvを利用します。
sdkmanで入れたやつはこんな感じでjenvに追加できる。
jenv add ~/.sdkman/candidates/java/11.0.4.j9-adpt/
ディレクトリ直下に.java-version
ファイルを置くことで、そこに書かれたJavaのversionがそのディレクトリで利用されるようになる
$ cat .java-version
openjdk64-11.0.4
$ java --version
openjdk 11.0.4 2019-07-16
OpenJDK Runtime Environment AdoptOpenJDK (build 11.0.4+11)
Eclipse OpenJ9 VM AdoptOpenJDK (build openj9-0.15.1, JRE 11 Mac OS X amd64-64-Bit Compressed References 20190717_289 (JIT enabled, AOT enabled)
OpenJ9 - 0f66c6431
OMR - ec782f26
JCL - fa49279450 based on jdk-11.0.4+11)
STS(Eclipse)に設定
いつもわからなくなるEclipseの設定
メニューの環境設定
-> Installed JRE
でAddして、先ほどのJDKのパス突っ込んであげる

終わりです。